2億3800万ドルの米国最先端監視ドローン、ホルムズ海峡で消息絶ってから5日後に墜落確認(中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース

 

数百億円の米軍無人機、ホルムズ海峡で消息を絶つ | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

 

Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

この状況を報じるメディアはなぜこれほど少ないのか?

 

  ラ・ミニュット・アクチュ  

 

ザヴィエ・ローフェール/フランスの犯罪学者

「状況はこうです。アメリカは、キプロスからオマーンにかけて、つまりアラビア半島全域に、前後を含めて13の軍事基地を持っていました。そして、それらはすべて破壊されたのです。つまり、現在では運用不能になっています

特にクウェートの基地には、半島全域で最大のレーダーがあり、前方4000km先のシベリア最奥部まで見通せるものでしたが、それが完全に破壊されました。

その建設費は11億ドル(約1580億円)でした。 

 

2つ目の重大な点ですが、これは今まで一度も語られてこなかったと思います。

アメリカが3隻のフリゲート艦、つまり大型軍艦を率いてホルムズ海峡に進入すると発表した時、突然それが中止され、艦隊は引き返しました。

なぜか? その艦隊のはるか上空に、トリトンと呼ばれる巨大ドローンが飛んでいたからです。 アメリカはそれを3機保有しています。1機2億2000万ドル(約320億円)します。これは電子戦用の装置で、本来はその艦隊を防護するためのものでした。接近してくるイランのドローンの電波を妨害したり、巡航ミサイルなどを逸らしたりするためのものです。 そして、そのトリトンは空の中で消えました。どうなったのか誰にも分かりません。私が話を聞いた専門家たちは、こうした機体を破壊できる能力を持つ国は世界に2つしかなく、それは中国とロシアだと言っています。イランですら不可能だと言っています。 この地域を監視し、電波を押さえ込む一種のドームを形成していたその制御機が消えて20分後、革命防衛隊から艦隊司令官たちに電話が入りました。

 

『20分以内に引き返せ。ドローンはすでに向かっており、誰にも止められない』と言ったのです。 つまり、この地域では軍事的な大惨事が連続して起きたということです。空母エイブラハム・リンカーンが1000km後退を余儀なくされ、現在はサララ付近、つまりオマーン最南部、イエメン国境近くにいるという事実も、すべて良い状況ではありません。」

 

フランス語の短い動画

 https://facebook.com/reel/832780022824007