Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 イスラエルは人口当たり世界で最も暴力的な国

 

 国境を超えて拡大するエスカレーション、そして、パレスチナ国家の樹立の否定から地域全体への影響力拡大の示唆に至るまで、拡張に基づくビジョンと力によって現実を押し付けることを反映したレトリック……。このように現在の状況は提示されています。紛争の範囲が拡大し、その結果が地域の境界にとどまらない可能性への懸念が高まっています。では、この道はどこへ向かっているのでしょうか? 

 

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ジェフリー・サックス教授

 

 「イスラエルは世界で人口当たり最も暴力的な国です

なぜなら、いかなる国境も宣言していないからです。

ネタニヤフに聞いてみてください。

パレスチナの土地は決して存在しないでしょう、信じてください、断言します。

国境は望むときに、望む場所で拡張されます。 

もちろん、ナイル川からユーフラテス川に至るまで、“大イスラエル”の覇権的な志向を実現するためです。

そして、それに異議を唱える者は誰であれ、排除します。 

したがってイスラエルは、モサドを通じて公然と、あるいは秘密裏に、リビア、スーダン、ソマリア、パレスチナ、レバノン、シリア、イラク、イエメン、そして今やイランに至るまで戦争に関与してきました。 

そしてネタニヤフは数日前にも、イランとの戦争は自身の40年来の夢を実現するものだ、と書きました。

これは人々が理解するうえで非常に重要です。

というのも、主張されていたのは、先週イランが交渉をうまく行わなかったからだとか、これのせいだとか、あれのせいだとか、というものではなかったからです。違います。

これはネタニヤフの40年来の夢です。 

現在イスラエルはレバノンに侵攻しています。

ここ数時間で数十万人の人々を避難させています。

ベイルートの人々に対して、今後3時間以内に立ち去らなければならないと告げていますはっきり言って、狂った国です

彼らは、あたかも天のどこかに、このすべての土地を所有していると刻まれた証書があるかのように考えています

世界的覇権とイスラエルの地域覇権を確実にするためには、どんなことでも行うという考えです。

そのように考え、こう言うのです。

だから自分は隣国と戦争をするのだ、と…。 

それこそが、私たちを第三次世界大戦へと導く狂気なのです。

引用

Maitreya Rael

@maitreyarael

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