ドイツ史上最大の司法スキャンダル:ライナー・フルミッヒ氏に対する判決 | 日本WCH
ブログなどで彼の活動ぶりが賞賛されていましたが、ドイツ政府は彼を裁判にかけて刑務所に入れた。まだそのまま。コロナのからくりがもう世界的にバレた以上彼は解放され正しく評価されるべきですね。弁護士として日本でも活動したことがある人。
日本政府のだらしなさもヒドイもの。まだ正式発表をしていない。自公政権のだらしなさを公表したくないのだろうが。
トランプ政権は既にWHOからの脱退を完了しているのに。日本は何故追随しないのか。
2026年3月25日
ライナー・フュルミッヒを解放せよ
Free Reiner Fuellmich – Paul Craig Roberts

私は、不正に仕組まれた新型コロナウイルスパンデミックを暴露し、責任者を追及しようとしていたライナー・フュルミッヒについて、これまで何度か記事を書いてきました。
これを阻止するため、腐敗したドイツ政府はメキシコで彼を拉致し、偽りの罪状による偽りの裁判の後、ドイツで投獄しました。
受賞歴のあるドキュメンタリー映画監督フィリップ・カリロは、セバ・テリビリニと協力し、現代版ナチス・ドイツの腐敗した司法制度を描いた映画を制作しています。
読者の皆様には、2分間の予告編をご覧いただき、ドキュメンタリーの公開資金へのご支援をお願いいたします。政府の犯罪行為を暴こうと立ち上がる人はごくわずかです。カリロとテリビリニは、まさにそのような人物です。彼らを支援するのは私たちの責任です。彼らは私たちの声を代弁してくれているのです。
https://www.youtube.com/watch?v=y3AmnOFOr_Q
https://rumble.com/v76r758-free-reiner-official-trailer.html?e9s=src_v1_upp_a
https://www.gofundme.com/f/free-reiner-the-film
