日本のデータは日本では生かされず、海外で重宝されていますね。
Rael Maitreya
Nobby Raelian
動画訳
日本のデータベースが、4,200万回の新型コロナワクチン接種を50万人の死亡と結び付ける
さて昨日、テスローリ氏が Substack に投稿した記事(や配信した内容)によると、日本のデータでは、4,200万回の接種のうち50万人が亡くなっています。
仮に一人が1回接種したとすれば、84人に1人がワクチン接種の結果として亡くなっていることを示唆します。もちろん、多くの人は複数回接種しているので、実際の割合はそれより低くなりますが、どれくらい低いのかは分かりません。
日本で一人当たり平均何回だったのかも分かりませんが、こちらでも見てきたように、特に不良ロットの累積的な影響が、重篤な反応や死亡など、はるかに悪い結果につながっていました。
さて、アメリカのデータははるかに正確さや誠実さに欠ける形で記録されていましたが、統計的にここで分かっているのは、800回の接種のうち1回が強い毒性を示し、重篤な反応を引き起こしていたということです。
昨夜、私は大切な友人と話していましたが、彼女は2回の接種で命をほとんど失いかけました。ですから、その件については明日取り上げたいと思っています。
皆さん、あなたが打ったワクチンが、どの製造番号のものだったかを確認できる接種記録カードを引っ張り出してください。
明日について、一つはっきりさせておきたいことがあります。私たちは、ワクチンを接種した人を嘲笑することはしません。私は建設的な議論をしたいと思っています。ですから、皆さんカードを出して、自分のロット番号に慣れておいてください。明日、その話に入ります。
ざっと言えば、彼女のロットの一つでは、2万人中1,500人が重篤な反応を示していました。もっとも、幸いなことに、現時点では新型コロナワクチンの接種率は大幅に落ち込んでいます。 明らかに、上から下まで、人々にこれ以上の警告や、より十分なインフォームド・コンセントを与えるための意味のある努力は、誰もしていません。ウォルマートでも、近所の薬局でも、ほとんどどこでも、思い立ったときにまだこれらを受けられることを考えると、誰もあなたに何も教えてくれません。このデータのことも、危険性のことも、何一つです。控えめに言っても、5年が経った今でも、私は意図的な医療によるジェノサイドに強い異議を唱え続けています…。
英語の短い動画
https://instagram.com/reels/DUnb4xgkWlJ/
国会議員の中で、新型コロナ禍について
一番の良識者であり活動家は
原口一博ですが、
今回の選挙では落選しました。
落選した原因は不正選挙の結果であることを証明する数値が出ています。
彼を落選させるほど佐賀県民は愚かではありませんね。

