Rael Maitreya
Nobby Raelian
動画訳
RFKがビル・ゲイツを暴露
ロバート・ケネディ・ジュニア/米国保健福祉長官
「ビル・ゲイツはWHOの実権を掌握し、それを、いわば彼自身が“フィランスロキャピタリズム”(慈善活動 [フィランソロピー] と資本主義 [キャピタリズム] を結びつけた考え方・手法を指す)と呼ぶもののための器にしてきました。
これは、公衆衛生政策を決定する国際機関を支配することで、莫大な利益を上げるやり方です。
そして例えば、アフリカの保健当局の大半に資金を提供しているWHOに対し、その権限と影響力を使って、それらの当局に各国の子どもたちへのワクチン接種を義務づけさせるのです。
そして、そのワクチンは、ほぼ例外なく、ゲイツ自身が個人的な経済的利害を持つ企業、あるいは彼の財団が私的な経済的利害を持つ企業によって製造されています。
これは、彼がアフリカにおけるグリーン・レボリューションで行ったこととまったく同じです。彼はアフリカ諸国に、伝統的農業から転換させ、GMOの単一栽培へと移行させました。
ゲイツはまた、彼が、いわば関与している企業を引き入れました。
コカ・コーラにはコーンシロップを、
クラフトにはチーズを、
マクドナルド、
モンサント、
カーギル、
そしてその他多くの企業を巻き込み、GMO製品のためのインフラを構築し、サプライチェーンを整備し、それらの製品を作り上げ、最終的にアメリカの企業へと販売する体制を築いたのです。
そしてこれは、アフリカの人々にとって、まさに壊滅的な結果をもたらしました。私の考えでは、ゲイツのグリーン・レボリューションの直接的な結果として、さらに3,000万人もの人々が食料不安の状態に追い込まれたのです。
しかし一方で、ゲイツと彼の企業は、そこから大儲けをしました。文字どおり、目を疑うほどの利益を上げたのです。」
英語の短い動画
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