Rael Maitreya
Nobby Raelian
動画訳
製薬業界がひた隠しにするビタミンDの効能
「カナダ癌協会が最近発表したところによると、15,000 IU(国際単位)のビタミンD、つまり50セント(約74円)で、全女性の乳がんの65%を消滅させることができるそうです。
さて、それはどれほど大きな意味を持つのでしょうか?
製薬業界は、『50セントで乳がんを撲滅できるわけがない。我々は患者1人当たり100万ドルを稼ぐためにやっているのだ』と言っています。
それでFDA(米国食品医薬品局)、FTC(米国連邦取引委員会)、AMA(米国医師会)が一緒になって、この情報を封じ込めようとしています。
だから私は陰謀と呼ぶのです。
つまり、これは大きなビジネスであり、50セントのビタミンDで治るということを知らせるわけにはいかないのです。」
-- ビタミンDとカルシウムが解決策だなんて、聞いた事がないでしょう。彼らは多くの金を集めていますが、何も起こっていません。
「なぜなら、それは50セントあれば治るからです。残念なことに、医薬品産業の歴史の中で、変性疾患を治した薬を一つでも挙げられますか?」
-- ペニシリンですか?
「あれで変性疾患が治ったことはありません。ウイルスを殺すだけです。要は、薬というものは存在しなかったし、これからも存在しないということです。その一方で、科学者たちはこう言っているのです。『薬は必要ない、なぜなら神の栄養素が効くからだ』と。」
英語の短い動画
