ここに背景の説明がありますね:
チャーリー・カーク暗殺。組織的な暗殺だった。綿密な計画と周到な準備があった。 | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ
自分が危険にさらされると分かっていても
そう、下手すると消されますからね。
Rael Maitreya
Nobby Raelian
動画訳
FBIによるチャーリー・カーク暗殺説は何かがおかしい
「もし何かがおかしいと感じたら、本来なら私はこんなことをすべきではありません。FBI、MAGA寄りのFBIに逆らうのは大きなリスクを背負うことだからです。
ですが、今聞いたことには明らかに異常があります。
実際に私はその映像を見ました。
チャーリーを撃った犯人を捕まえたのではないかと期待していたのです。
ところが、屋根から飛び降りる人物の映像を見ても、手にはライフルがありませんでした。ちなみに、武器に詳しい人なら分かると思いますが、モーゼル銃は簡単に分解できるものではありません。
どう考えても全体が変なのです。
彼らは『犯人がモーゼルの銃身を外して、受け台と銃床をリュックに入れ、銃身をズボンに突っ込んだ、それを数秒でやった』と主張しています。しかし、モーゼルの銃身を取り外したり、再度装着して精度を保つのは簡単ではありません。
私たちは現実を聞かされても見せられてもいないのです。
しかも、森に捨てられていたとされるライフルの写真には、銃身が装着されたまま写っていました。つまり、チャーリー・カークを殺害した後に逃走中の犯人が、わざわざ森で立ち止まって銃身を再び取り付け、そのまま置いてFBIに見つけさせたとでも言うのでしょうか?
私は一言も信じられません。
こんなことをすべきではないと分かっています。自分が危険にさらされると分かっていても、もう我慢できません。嘘っぱちには耐えられないのです。」
マイケル・サヴェージ/政治評論家
英語の短い動画
https://facebook.com/reel/1094620209516777
