光速よりも速く飛行するには、原子力エネルギーが不可欠です。 | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ
1975年10月7日 超光速の宇宙船でエロヒムの惑星へ招かれました---ラエル | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ
その飛行で感じられたこと:
「彼(ヤーウエ)は、私を片方のアームチェアに腰掛けさせ、自分はもう一方に腰を下ろすと、私にそのままじっとしているようにと言いました。それから、彼が意味の分からない言葉を2、3発(はっ)すると、私はその時、機体が微(かす)かに揺れているような感じがしました。
私は急に、強烈な寒気に襲われました。それはちょうど、全身が氷の塊(かたまり)になるような感じ、いやもっと正確に言えば、何千という氷の結晶が全身の毛穴から入り込んで、それが骨の髄(ずい)まで刺し貫(つらぬ)いてくるような感じ、とでも言いましょうか。でも、それは長くは続きませんでした。恐らく数秒間のことだったのでしょう。その後あとは何も感じませんでした。
やがて、彼は立ち上がって私に言いました。
「着きましたよ、さあいらっしゃい」
小型UFOは 横7m 高さ2.5m の 平たくした鐘に似ていて、下側の全面が膨らんでいました | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ
エロヒムは原子構造を意のままに変えて、金属の壁を通して見ることができるのです。
「彼(=エロヒムの長ヤーウェ)が壁の一部に触れると床と頂部を除いて機体は透明になりました。まるで屋外にいるようでしたが、心地よく暖かでした。」

