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死んだカリフォルニア『ここはカリフォルニアの住宅街です。ロサンゼルスのダウンタウンとは違います。ここは家族連れが住む地域で、住宅価格は80万ドルから90万ドルくらいです。そして、人々は毎日こんな光景を目にしています。小さな子供たちはもう歩道で自転車に乗ることができません。… pic.twitter.com/rPHDBrWnEF
— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) June 8, 2025

髙安カミユ(ミジンコまさ)
死んだカリフォルニア
『ここはカリフォルニアの住宅街です。ロサンゼルスのダウンタウンとは違います。ここは家族連れが住む地域で、住宅価格は80万ドルから90万ドルくらいです。
そして、人々は毎日こんな光景を目にしています。
小さな子供たちはもう歩道で自転車に乗ることができません。 歩道がこれだらけになっているので、犬の散歩もお年寄りの散歩もできなくなってしまいました。
危険なだけでなく、衛生面でも安全とは言えません。
一体どこに行くのでしょうか?
トイレ?いや、路上で用を足すのです。 文字通り、人々は人間の排泄物の上を歩いているのです。
しかも、プロパンガスボンベを持っている人もいます。
こうした野営地のせいで火災が発生しているのに、市は何も対策を講じていません。
近隣住民は何度も苦情を訴えていますが、何の対策も取られていません。 もしこれがギャビン・ニューサム民主党州知事の近所、ナンシー・ペロシの近所、カレン・バスロサンゼルス市長の近所に建てられたらどうなるか想像できますか?彼らは決してこんなことを容認しないでしょう。
しかし、ここの住民は、これを受け入れざるを得ません。誰も何もしません。野営地はどんどん大きくなっています。
ここはギャビン・ニューサムのカリフォルニアです。そしてこの地域に住む人々は、自分たちの生活を取り戻したいと願っています。街や通りをきれいにしたいと願っているのです。』