イエス・キリストは3日目に蘇りました。

 

前もって採取していた細胞からイエスのクローン・完全そっくりさんを創り、蘇らせたものです。

人類を創造されたエロヒムによって。

 

 

キリスト教徒には「その蘇ったイエスはその後どうなったの?」に大きな関心を持ってもらいたいものです。復活祭を祝っているのに。

 

そのことには全く関心がなさそう。追求する人たちが居ない。

 

追求すると政治的に人を支配し操作、するのに都合がいい  など存在しないことが分かるので困るのですはとくに政治的に利用価値があるので。いつまでもを使い続けたい。イエスが現存していることなど、「どうでもいい」のです。

 

彼は今エロヒム不死の惑星で生きています。

もちろん!

 

一回のクローニングで約千年生きることができま

す。

ということは、


一回目のクローニングで3日目に蘇り、紀元千年頃

に行われたであろう

 

二回目のクローニングで更に千年生き、紀元二千年頃に行われたであろう


三回目のクローニングで現在に至っている筈です。

 

大体の計算です。


 

マイトレーヤ・ラエル は1975年10月にエロヒム宙船で不死の惑星に招待されたときに、イエス・キリストに会われました。その時の食事会にはブッダ、モーゼ、などの古代の預言者たちも同じテーブルについていました。もちろん!!!

出版社:無限堂

最寄りの本屋さんから取り寄せられます。

 

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書籍のご紹介 | 日本ラエリアン・ムーブメント (ufolove.jp)

 

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