業種にかかわらず、事業を営む目的は「利益の追求」ですから、医師は商売道具を自ら作り出して、それを治療して儲けるのが効率良く稼げますね。
Rael Maitreya
Nobby Raelian
動画訳
医師は自らが引き起こした病気を治療している
コレステロールは、卵巣がエストロゲンとプロゲステロンを作るための原料です。
コレステロールは、エストロゲンとプロゲステロンを作るステロイドを作る基本的な原料です。
ですから、低コレステロールの食事をしたり、コレステロールを下げる薬を飲んだりすると、更年期障害の症状が、まるで火だるまのように出てきますよね?
テストステロンは95%がコレステロールですから、男性は勃起不全になります。コレステロール制限の食事や コレステロールを下げる薬が欲しいと言い出したら、家にはもう誰もいなくなりますよね? 単純なことです。
アルツハイマー病に関して言えば、脳の重さの75%はミエリンと呼ばれる脂肪質の絶縁物質です。アルツハイマー病になると、ミエリンがなくなり、むき出しの神経線維が絡まり合います。神経のもつれはアルツハイマー病の象徴的な診断的特徴であると言われていますが、他の 3つの典型的な認知症では神経のもつれは見られません。
そして、脳の重さの75%を占めるこのミエリンという脂肪質の絶縁体は、100%コレステロールです。ですから、コレステロールを制限した食事を摂り、コレステロールを下げる薬を服用すれば、ここにいる人も、そこにいる人もいなくなります。つまり、人生がメチャクチャになるのです。
この50年間、医師は人々に皮膚癌のために日光を避けるように言ってきました。もし、太陽の下に出なければならないのなら、SPF70の日焼け止めを塗ってください、というわけです。長袖を着て、手袋をして、つばの大きな帽子をかぶって…。月明かりの下に出てはいけません。皮膚がんになりますよと…。そして、ビタミンAやビタミンDは肝臓にダメージを与えるので、絶対に摂らないでくださいと…。
米国では誰もがビタミンD3不足なのです。今ではビタミンD3が有用であることが発見されています。なんてことだ、みんなビタミンD3欠乏症か…という状況です。
医師がビタミンAやビタミンDを摂らないように、日光浴をしないように、と言うことでこの状態を引き起こしているのです。 考えてみれば、医師が引き起こした病気はすべて、ベビーブーマー世代に最も多く見られます。肥満は医師が引き起こした病気です。アメリカ人の40%が肥満です。アメリカ人の40%が肥満なのです! これは医師の誤った情報、誤った治療、犯罪的な過失によるアドバイスが原因なのです!」
英語の短い動画