事業関係者一同「利益追求」をしていますからこうなりますね。多くカネになることは良いことだ。
Rael Maitreya
Elohim's crow
動画訳
Cセクション(帝王切開)の陰謀説について聞いたことがありますか?
これはかなり衝撃的な話です。
帝王切開は、女性の腹部と子宮を物理的に切開する大手術ですが、よく考えてみるとおかしな話です。なぜなら、すべての種のメスは自然に出産する能力を持っているはずなのに、帝王切開で生まれた赤ちゃんは呼吸器系の問題を抱えやすく、さらに小児糖尿病、アレルギー、喘息などの慢性疾患を発症するリスクが高いからです。
さらに驚くべきことに、1965年には帝王切開の割合は全体の4.5%に過ぎませんでした。しかし現在では、3人に1人の女性が帝王切開で出産しています。これは60年で600%以上の増加です。
実際、帝王切開は現在、国内で最も一般的な手術室での処置となっています。
確かに、帝王切開はハイリスクな状況では母子の命を救うことができます。しかし、そのようなケースが全出産の3分の1を占めるわけではありません。
実際、国内の主要な産婦人科学会は、帝王切開の増加が母子の健康に利益をもたらしていないと主張しており、むしろ過剰に行われていると警鐘を鳴らしています。
では、なぜこれほどまでに帝王切開が増えているのでしょうか?私はいつも「お金の流れを追う」ことにしています。
簡単に検索すれば、帝王切開の費用は自然分娩よりも77%高額であることがわかります。しかし、真の利益は出産そのものではなく、胎盤にあるのです。 胎盤は最も豊富な幹細胞の供給源とされており、噂によれば、1つの胎盤は最低でも5万ドル(約750万円)で取引されると言われています。さらに、出産後のあらゆる胎盤関連の製品を合わせると、その価値は最大で50万ドル(約7500万円)にもなる可能性があります。
病院は自然分娩でも胎盤を回収できますが、噂によると、自然分娩の胎盤は帝王切開のものよりも羊水が少なく、汚染されているため価値が低いそうです。しかも、この法律のせいで、自分の胎盤を売ることすらできないのです。
https://facebook.com/694189344/posts/10162966430289345/…
胎盤とは、着床後ママの子宮内に出来る円盤状の器官です。正常な場合、子宮上部に貼りついて赤ちゃんの成長と共に成長します。
生産期を迎える頃には直径約20~30cm、厚さ2~3cm、重さは500~600g程になり、産院によっては出産後に排出した胎盤を見せてもらえる場合も。
実際に自分の胎盤を見たママの中には、レバーや血の塊のように見えたという人もいます。

