マイトレーヤ・ラエルのお話
「ヒツジを人間に変える」日本語音声。沖縄で収録
Maitreya Rael: Changing Sheep into Humans (70-10-06)
https://www.youtube.com/watch?v=buQzzFPOAlQ
(広島後70年10月6日)
1975年10月7日
「光速よりも速い宇宙船に乗られたラエルの体験談」
https://ameblo.jp/junzom/entry-12298810905.html
の40周年を記念して沖縄で開催されたラエリアンムーブメントの世界大会の時のお話です。
マイトレーヤによる珠玉の言葉です。
映像と文字の両方で賞味しましょう。
引用し易いように、お話の内容を書きだしたものです:
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ヒツジを人間に変える
40周年大会へようこそ
40周年大会
40年
40年
40年前
私は自分がどこにいたのか知っています
皆さんはどこにいましたか
おもしろいですね
まだ生まれていなかった人もいます
思い出してみましょう
皆さんが どこにいたのか
40年前
多分 ほとんどの人が
メッセージをまだ知らなかったでしょう
聞いてみましょうか
手を挙げてください メッセージに出会ったのが
1974年の人
誰もいない
1973年は
1975年は
立ってください
1975年
そのまま 立っていてください
1976年
77年
ザドゥ 皆さん彼を歓迎しましょう
最初のアフリカ大陸ガイド ザドゥです
私の最高のペタンク仲間の一人です
1978年
立ったままでいてください
1979年
80年
81年
82年
83年
84年
85年
ありがとうございます
でも 皆さん全員に
思い出してほしいです とても重要です
1975年10月7日
皆さんどこにいましたか
思い出してください
もしかしたら
キリスト教徒だったかもしれません
カトリック教徒か
イスラム教徒
仏教徒だったかもしれません
皆さんが覚えていることです
そして メッセージと出会います
とても重要です 40年 大したことです
では思い出しましょう
この40年間を
皆さんの個人的進化を
エロヒムの素晴らしいメッセージは
単なる本ではありません
バカなジャーナリストたち
冗長な表現でごめんなさい
ジャーナリスト
「バカ」とつける必要はありません ジャーナリストはバカという意味なので
彼らは 分かっていません
彼らがラエリアンについて話す時
何て言いますか
ラエリアンは宇宙人を信じている人たちだ
それだけです
ラエリアンはUFOを信じている人たちだ
ちょっとバカな人たちだ
カルト集団だ
今日みたいな大きな集会を開いて
乱交パーティをしている
皆で一緒にセックスする
さあ 始めよう
そんなことしていませんよね
でもジャーナリストはそのように書き
人々はそれを信じます
なぜかというと ほとんどの人が人間ではなく
ヒツジだからです
彼らは記事を読みます
「ラエリアンムーブメントはセックスカルトだ」
すると「ラエリアンムーブメントはセックスカルトだ」と繰り返します
彼らは何も知りません
私たちの集まりには来たこともないのに
何でも知っています
メッセージを読んだことがないのに
何でも知っています
新聞の情報です
何も知らないということです
実にいやなことですが
それが世の中です
ラエリアンであるとはどういうことでしょう
セックスするために集まってますか
まあ少しはね でもそれだけではありません
UFOが大好きだから集まってますか
それもありますが それだけではありません
ETを信じているから集まるのですか
そうですが それだけではありません
もっとそれ以上のものがあります
小さな入れ物に私たちを押し込めて
「ラエリアンはUFOを信じている」と言う
「彼らはセックスカルトだ」
それはヒツジそのもので低俗です
つまらないヒツジです
ほんの少しだけ努力すれば
ありがたいことに そうする人がますます増えています
幸い ますます多くの人がマスメディアを信じなくなってきています
幸運にも私たちにはインターネットがあります
人々は今 「ちょっと待てよ」と言います
「真実が知りたい」
そして インターネットで調べます
もう大手のテレビは信じません
大手の新聞を読んで
皆さんもそうしてほしいですが
新聞を読んでから「よし インターネットで調べよう」
するとネット調べたことが
新聞と大きく違っています
ラエリアンムーブメントのことだけではありません
イスラエルやパレスチナのこと
イラク戦争
主要なメディアが伝えるあらゆる事が
真実とは違っていたのです
メディアは ほんの少数の億万長者のものであり
彼らが世界を牛耳っていますから
総人口の1パーセントにも満たないです
一億人に一人
一億人に一人
64人の人が
世界の富の半分を所有しています
マスメディアも含め
主要なテレビ局 大手新聞社も
さらに
政府や
産業 特に軍需産業を所有しています
彼らは自分達にお金を儲けさせない物はすべて
破壊しようとします
平和のために尽力している人
非暴力を推し進める人
私たちのように
私たちは彼らにとって危険な存在です
私たちはもっと危険です
彼らは私たちがどれほど危険かをまだ知りません
私たちはただのUFO愛好家ではなく
宇宙人愛好家でもなく
セックス愛好家でもありません
彼らがどれほど私たちが危険であるか知ったら
今日 ここに私たちはいなかったでしょう
私たちがここに存在するのは
彼らを撲滅するためだからです
私たちは革命的です
私たちは人道主義をもたらします
私たちは楽園主義をもたらします
お金が無くなるということは
彼らのような人がいなくなることです
私たちは全ての分野において革命をもたらします
だから皆さんは私と共にいるのです
アフリカ オーストラリア アメリカからやってくるのです
UFO愛好家だからではありません
UFOが好きなんてクソです
私たちは地球を救いたいのです
だから皆さんは私と一緒にいるのです
私たちは人類を救いたい
今 人類滅亡の確率は99.5パーセントです
人類を救える確率は0.5パーセントです
私たちは
こちら側にいます
人類を救うためにここにいます
エロヒムのメッセージは
UFOのことでなく
ETのことでもありません
エロヒムのメッセージは人類を救うことです
未来において
この惑星で皆が一つになることです
時々ジャーナリストが私に聞きます「UFOが好きですか」 違います
私はUFOは好きではありません
UFOなど どうでもいいのです
誰かが私にUFOをくれたとしても 捨てますよ
「本当ですか」私はUFOには興味ありません
皆さんも繰り返し言ってください 私たちはUFOに興味がない
人類を救うことに興味があります
そう エロヒムはUFOでやってきました
メッセージを与えるために
でも私はUFOに興味はありません
そう うんこです
重要なのは その中にいる人のことです
その人が私たちに与えたメッセージです
だから皆さんは私とここにいるのです
18時間 24時間の旅をして来たのです UFOのためでなく
世界を救うためです
そして私たちは
そうです
私たちはエロヒムを愛しています
エロヒムがUFOを持っているからではありません
宇宙からやってきたからではありません
エロヒムは私たちに教えてくれたからです
ただ存在する方法 ありのままでいる方法を
ありのままで存在し続ける方法を
「かつては存在していた」となるのではありません
未来に他の惑星から人々がやってきて
地球を見て「ずっと前 この惑星には人類が存在していた」
「ほんとうに?」「そうだよ」
そうなってほしくはありません
もう一度 もう一度
今 99.9パーセントの可能性があります
かつて生命が存在していたが絶滅した惑星に地球がなってしまうという
エロヒムはそのことを知っていました
1973年 またそれ以前にそのことを知っていました
エロヒムは1945年に知りました
広島と長崎に原爆が落とされた後です
エロヒムは言いました「彼らは間違った方向に進んでいる」
原子を発見したことは とても良いことです
原子は素晴らしいエネルギーですが
それを二つの日本の市の上で使うのは・・・
だからエロヒムは言ったのです「あ~何てことだ」
これは大変だ
ウーララ、アメリカではこう言いますか
フランスでは「ボアラ」ですね
彼らは間違った方向に進んでいる
あらかじめメッセージを送ったほうがいい
私たちは この時選択できました
愛か
死か
そしで死を選びました
一人の人間が
その人が人間と呼ぶに値するとは思いませんが
彼は原子爆弾を一つ送り
三十万の日本人を一秒で殺す決断をしました
エロヒムは地球に人類を創造した時 そのようなことは望んでいませんでした
エロヒムは言います「あー どうやったら彼らを救えるだろうか」
どうしたらこの美しい人間たちを救うことができるだろう
ヤーウェは泣きました
だから8月6日 日曜日は
エロヒムと私にとって とても感慨深い日なのです
その日はヤーウェが泣いた日です
サタンも
泣きました
「私は正しかった」とサタンは言いました
人間を創ったのは間違いだった
サタンはヤーウェに言いました 「ほら あなたがしたことをご覧なさい」
「だから言ったでしょ」
私たちはやってしまいました
でもサタンは自分が正しかったことを喜んでいません
サタンはヤーウェよりも非暴力の意識が高いのです
サタンは人類が創造されるのを
望んでおらず「それは間違っている」と言っていました
とても早い時期に破壊しました
サタンは知っていました 考えていました
私たちはいずれ
何百万人の人を苦しませるだろうと
今までのところ 彼の言ったとおりになっています
でもサタンはそれを喜んではいません
ヤーウェよりも泣いています
「どうして人類を存在させたのですか」と言っています
「人を苦しめ 死なせるためにですか」
ヤーウェもサタンも非暴力的です
エロヒム全員が非暴力的です
エロヒムは地球を創造しました
地球では
非暴力と反苦しみが基準であるべきです
エロヒムがやって来た時 美しい青い惑星でした
海と
石だけで
苦しみはありませんでした
海や
石は 苦しみません
大きな責任を伴います 土を一つかみ取って
感覚を持つ生き物を
感覚を持つ人間を
創造するということは
苦しむ可能性がある
生命を創造するということは
かつて 皆さんの体を構成している
あらゆる物は
地球の中にありました ずっと昔に
水の中 石の中に
体のすべてのものがです
苦しんでいませんでした
一度もです 石は苦しみません
でもこれらの石を取り出し
皆さんを創造すると
突然 皆さんは苦しまない物質から
苦しむ可能性のある
物質に変わります
幸せになる可能性もあり
無限とのつながりを感じる可能性もある
でもこれは大変大きな責任です
まもなく 私たち人間も
地球上で最も進んだ科学者たちが
まもなく
他の惑星へ行くことが可能になるでしょう
石と水だけがある惑星へ
痛みも無く
苦しみも無い
この石ころを取り出し
人間を創ることが可能になるでしょう
苦しむ人間を
または幸せな人間を
それでも私たちは創造します
私たちはエロヒムのようにとても大きな責任があります
石を
人間に変えるという
理解できますか これは大きな責任です
素晴らしいです
もし成功したら
もし平和 愛 調和 芸術の惑星を創れたら それは素晴らしいです
すると皆さんは無限の道具になります
創造するのです
無限の一部を取り出して
その無限が自分自身を意識する存在にするのです
それが皆さんです
皆さんは
無限である自分を意識する無限なのです
素晴らしいです
皆さんはそれを感じます
星々を見る時
音楽を聞くとき
誰かに愛を与える時
皆さんは感じます 無限との
一体感を
それとも
それとも
苦痛と死を創造するでしょうか
だからこそ
エロヒムは私たちにメッセージを与えたのです
エロヒムには信じられないからです
私たちが単に
死と苦痛でしかないなんて
彼らは私たちを信じています
たとえ生命を滅ぼす可能性が99.99%に
なる日が来たとしても
エロヒムは知っています
一部の人間は
人間であるということを
この数少ない人間は
ヒツジの巨大な群れの中にいますが
地球を救うことができる
人類を救うことができると
もう一度言います
この地球上で 人間と呼ぶに値する人はほとんどいません
皆 メェーと鳴いて
地球を破壊しています
死や
戦争
憎しみを助長しています
ヒツジです
人間ではありません
皆さんは人間です
皆さんはそうです
皆さんは地球上で人間である数少ない人です
「ダメだ」と言える地球上で数少ない人です
「私たちは人類を救いたい」
だから皆さんはこの大会に来ています
UFOやETのためではありません
人類を
人類自身から救うためです
人類を人類自身から救うために
この巨大で無限の宇宙の中で
何物も私たちを破壊することはできません
私たち自身以外は
これ以上ばかげたことはありますか
宇宙の何物も人類を破壊することはできません 私たちだけができます
私たちはそれをやっています
わあ
驚きです
何物も私たちを破壊することはできません
私たちだけができます
私たちはそれをやっているのです
ごくわずかの人が
メェーというのをやめています
ごく少数です
毎週日曜日一分間の平和瞑想を推進していればわかるでしょう
私も 時々 人類に懐疑的になります
サタンのように
私はよくわかります 私はサタンを愛しています
彼は言います「人間は生き残れない 彼らは
おしまいだ 終わりだ」
サタンはそれをうれしく思っていませんが 彼は言います
「可能性はない」
皆さんも私と同感でしょう
きっとそうでしょう 街に出て
一分間の平和瞑想をする それは美しいことです
皆さん全員がそれを毎週日曜日にやっていますよね
皆さんは座ってボードを掲げます
「平和のために瞑想しましょう」と
「ラエリアンにならなければ地獄に落ちるぞ」
なんて書いてません
「私たちに加わらなければエロヒムの罰をうけるだろう」とは言いません
ただこう言います「私たちと一緒に座って一分間の平和瞑想をしましょう」
すると メェーーー
多くの人が皆さんの前を通り過ぎます
ほんのわずかの人が立ち止まります
ほんの少しの人 毎週日曜日そうでしょう
皆さんサタンの考えを理解できますね
「彼らを救う見込みはない」と
でも ヤーウェは「ある」と言います
私もヤーウェと同じ立場です
そうでなければ 私は明日ラエリアンムーブメントをやめるでしょう
「もう終わりです 行ってください」
「他のみんなと同じくメェーーと言いましょう お終いです 私たちは世界を救えません」
それは常にありうることです
私は自由です
自由だといいですが
確信はありません
いつか「もういやだ やめる」と言う自由が私にもあるといいですが
「私はラエリアンムーブメントをやめる おしまいだ」
でも 私はまだここにいます
私はまだ信じています
まるで・・・
それに・・・
私はまだ皆さんを信じています
私はまだ人類を信じています
皆さんは
どうですか
だからなんです
もう一度 皆さんはどうですか
それだけですか
跳ぶべきです
人類のために跳びましょう
街で
「一分間の平和瞑想をしましょう」とパネルに書かずに
「平和のために跳ぼう 人類のために跳ぼう」 と書きましょう
座ってください
問題は
街で 人と直接 接する場所で
私も皆さんと同じです
毎日 人々に会います
毎日 人の多い所を歩くのが大好きです
人々を見ています 私は普段 海岸を歩きます
自撮りしている人を見かけます
彼らは 核爆弾が爆発したら こんな風に死ぬでしょう
最後の写真です
これはひどいです
目を覚ましましょう
地球を救いましょう
だから私たちはこの美しい大会のために集まっています
いつか私は ラエリアンムーブメントをやめることもあり得ます
あらゆることが可能です
でも私がやめるのは 私が死ぬ時だけだと思っています
私はやめません
私には夢があります 過去に有名な誰かが言ったように
夢があります
この夢は 第一に
エロヒムを迎えることではありません
忘れてはなりません
エロヒムは 私たちが人類を救わなければやってきません
大使館を建設できず 突然
人類がいなくなり 彼らがやってくる というのではありません
第一の
私の第一の使命は
人類を救うことです
メッセージを広めることです
私の兄は 水をワインに変えていました
それは結構簡単です
私の父は それよりはるかに難しい使命を私に与えました
それはヒツジを人間に変えることです
水をワインに変える方がいいのですけど
とても簡単ですから
ブリジットがすぐに私と一緒に来て
研究所であっという間にやってしまいます
ところが 地球上で最も進んだ科学者でも ヒツジを人間に変えることはできません
世界のノーベル平和賞受賞者全員が力を合わせても ヒツジを人間に
変えることはできません
それを私はやらなくてはなりません
私はそれをやります
皆さんと一緒に
愛しています
以上は40周年の時のお話でした。
2023年は50周年です。
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