MD Family June

 

@Junika2022

 

麻生氏は、フランス国際金融資本と親しく、長女の麻生彩子さんは、フランス、ロスチャイルドの分家の御曹司であり、仏ヴェオリア社の幹部と結婚している。 仏ヴェオリア社は、周知のように「水メジャー」として知られるフランス本拠の多国籍巨大企業であり、水処理では世界最大手だが、日本では、すでに、静岡県浜松市の下水処理事業、福岡、大阪の水道料集金代行に入り込んでいる。 麻生氏は、ヴェオリア社の日本進出に手を貸したと思われており、「麻生は日本の水道事業をフランス企業に売った売国奴だ」と右翼からも非難されているという事実がある。麻生が儲かる。

引用ツイート

Poppin Coco

@PoppinCoco

·

『水道の民営化』という愚策 日本の水が危ない。 水を民営化すると、外資が必ず参入してきて値段は高騰し安全性も担保されません。 水道の水が飲めなくなる時代が来る可能性すらあります。 日本政府は何故水道の民営化を進めるのでしょう?… さらに表示

·