Maitreya Raelさんがリツイートしました

Going Underground

 

@GUnderground_TV

 

As Julian Assange turns 52 today in a prison in London, a reminder of what Wikileaks under him revealed: France's Sarkozy pushed for bombing Libya in 2011: -to “gain a greater share in Libyan oil production”. Sarkozy was negotiating to reserve as much as 35% of Libya’s oil industry -to stop Muammar Gaddafi’s ‘gold Dinar plan’, an indigenous gold-backed African currency to replace the French CFA Franc -to improve his political position domestically -to stop the decline of French influence in Africa -to reassert the French military in the world

 

今日、ジュリアン・アサンジがロンドンの刑務所で52歳の誕生日を迎えるが、彼の配下のウィキリークスが明らかにしたことを思い出させる:

 

フランスのサルコジは、2011 年にリビア空爆を推進しました:

 -「リビアの石油生産におけるより大きなシェアを獲得する」ため。

 

サルコジ大統領はリビア石油産業の最大35%を留保する交渉を行っていた ムアンマル・カダフィ大佐の「金ディナール計画」を阻止すること。これは、フランスのCFAフランに代わる金を裏付けとしたアフリカ先住民通貨である。 -国内での政治的地位を向上させるため ―アフリカにおけるフランスの影響力の低下を阻止するため -世界におけるフランス軍の存在を再確認するため

 

画像

 

ニコラ・ポール・ステファヌ・サルコジ・ド・ナジ=ボクサ(フランス語: Nicolas Paul Stephane Sarkozy de Nagy-Bocsa、1955年1月28日 - )は、フランスの元政治家。第23代フランス大統領、
1955年1月28日にパリで誕生する。ハンガリー系プロテスタントのハーフ、ギリシャ系ユダヤ人のクォーター、フランス系カトリックのクォーターである。

アラブの春ではリビア内戦へのNATOの軍事介入を主導

身長は163センチ程度で「ナポレオンより背が低い」と言われることもあり、いつも上げ底の靴を履いている

wikipedia

 

カダフィ大佐とは何度も会って握手

大統領選挙運動のための多額の資金を提供してもらった。

 

有罪となった。その前に、大佐を消しておきたかった。

リビア軍事介入、大佐の殺害に一番積極的だったのはフランス。

 

恩を仇で返した野蛮人。

 

 

 


 

彼ら白人は野蛮人でした。 そして彼らは今でも野蛮人です---ラエル | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ (ameblo.jp)