Rael Maitreya

 

、「E Prisoners were set free in Paris in September 1719 onwards, under the condition that they marry prostitutes and go with them to Louisiana. The newly married couples were chained together and taken to the port of embarkation.」というテキストの画像のようです

Scorpion

 

 

1719年9月以降、売春婦と結婚して一緒にルイジアナに行くという条件でパリでは囚人が釈放された。

新婚夫婦は鎖でつながれ、乗船港へと連れて行かれた。

 

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英国からは豪州へ罪人たちが。豪州は流刑の大陸となり、原住民・アボリジニーはひどい目に会わされました。

 

白人たちの蛮行の詳細がここに紹介されています

彼ら白人は野蛮人でした。 そして彼らは今でも野蛮人です---ラエル | ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ (ameblo.jp)

 

問題は今でも彼らが引き続き野蛮人であることです。

 

NATOが介入したのはボスニア・ヘルツェゴビナ紛争、コソボ紛争、マケドニア紛争、アフガニスタン紛争、2011年リビア内戦である。

それに加えて現在進行中のウクライナ紛争。

参戦していない国でも蛮行を黙認しており、同罪

近代民主国家の体裁をしていても本質は野蛮。

 

NATO=野蛮諸国連合。

 

スエーデン政府は今からその野蛮諸国連合の一員に正式になりたい、

と申し込むほどの愚かな国。トルコが拒否姿勢のお陰でまだ一員になってはいませんが。