最近は、走っている人を羨ましく思います。
7月は月間38km、仕方ないですががまんです。

故障があるとこんなにまともに走れないとは辛いと身に沁みています。

が、秋の目標は変えず取り組みます。

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7月28日日曜日「奥武蔵ウルトラマラソン」大会会場の毛呂山総合運動体育館前に江戸一RC出場メンバー、エイドメンバーが集合。
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ミーティング後、スタートするランナーを見送り、担当の「清流エイド」へ出発。

往路約25km付近(帰路73km付近)のここは、往路は絶好のエイドポジションでパニックに近く集中します。

経験では、水、コーラ、スポーツドリンクが圧倒的に求められます。

トップランナーから1時間後、一気に集中。カップにひたすら注ぎます。
応援の声も出せないくらい。ランナーを待たせる訳にはいきません。

ピークが過ぎてから、セットしながらゴミをまとめながら応援です。

復路のトップが来るまでは最終ランナー通過後は、早めの昼食と休憩ですが、強烈な睡魔が襲って来ます。
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復路のピークは有りませんがトップランナーや上位通過ととにかく開きます。関門の18時25分までランナーが途切れません。

復路名物のお汁粉はまたも大好評でした。今回は白玉は入れませんでした。
実は業者のミスでまだ粉が固まった状態で(まるい団子を噛んだら生状態)出せませんでした。
ぜんざいでしたが試食は美味しいでした。

完走するランナーの皆さんにはただただ拍手です。素晴らしい‼

関門時刻経過直後、ゴミなどは速やかにゴミ回収車や器材回収車に。
ありがとうございます。

エイドを後にし最終ランナーゴールを迎える為会場へ。
最終ランナーは江戸一RCメンバーでした。ゴールまで帰って来たのですから、完走できなかった方もいるのですから、完走が素晴らしい‼
会場内皆さん拍手‼

最後、暗くなった会場で江戸一RCメンバーでお互い労い解散。

自身、来年は走りたいのとやはりエイド参加と半々の気持ちが毎年この時に出てきます。

いずれにしもまた来年この地で楽しみたいと思います。

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