つまらない日々を支えあって生きている
いつものように8時には起床し友人の誕生日会へ。12時半からいつもの喫茶で濃いメンツで、。僕は飲まないが飲むメンバーが早々につぶれていき3時には友人の家に戻る。結局夜の7時まで友と語り合い今家路につく。今日は何度も緩い軟便を垂れ流した。朝親父に言われた小言が妙に胸糞悪くて「なんて窮屈な家なんだ」と憤りを感じていた。いつもの喫茶でL,Arc~en~cielのwinnter fool、黒夢のLaik a engel、DIR EN GREYのゆらめきを歌ってきた。こういうなんていうか他愛のない日々を仲間通しで試行錯誤し相談し模索し何とか僕は生きるということを繰り返している。また8時になれば眠剤を飲 み寝て明日の朝目が覚める。なんてない日常の折、たまに人生に疲れて羽目をはずし急いで部屋に帰るとそこにはまたどこか空虚なさみしさの渦みたいなものが残っている。人生は長い。折り返し地点で少し負けそうなときでも少なからずとも僕は少しづつ前を向いて階段を上がって逃げきってやろうと思うのでした。人間って面倒さ。そんなんとっくに知ってるよ。じゃあね。