斉藤和義とシャーベッツ
どちらともにジャパニーズロックンロールである共通する部分は日本語の使い方が面白いのである、要はおじさん不良である。今日は休日で二度寝していつものように「なんとなくゲーム」をしていた。少し頻尿な中。昨日の夜少しでも刺激をと8時ころ斉藤和義のアルバムを買いにタワレコへ。なんならDSのクロノトリガーも欲しい。探求心大せいはいいのだが現実的に考えると銭が足りない。で、探求心大せいを銭で考えたとき今の対価は正直全然足りないのである。健康状態をとるか金をとるかでいつも迷いながら全力投球で作業する。いやはや早く現場人が報われる社会を。たまにマックのハンバーガーをむさぼるとうまいくらいしか僕はこの世に幸せってやつを感じられない。まあたぶん多くの人が大体そんなもんなんだろうと肩の荷を下ろす。用は妥協だ。うんちくを語り音楽を聴いて楽器を奏でてるくらいが正直ちょうどいいんだ。そうだそんなもんだ。じゃあまた。