快感の極意:「自分のレベルアップのファンファーレを感じる」
例)自分にできることが増えて世界が広がった
1/04①タイトルの暗記方を身につけた
1/28②実用連想の読み取りがスムーズにこなせるようになった。
・辛かった分、開放感が半端ない。今まで出来なくてもやもやした感情の蓄積がまとめて抜けていく感じ
・今まで一つずつ手順を確認してたのがふっとんだ爽快感
・その後、慣れると普通に出来るレベルがケタ違いに上昇している
*ただし存在を確立してから一週間はかかる


メモ:思いついたシステム
ベストプラクティスをまとめる
(始めはNLPのワークの活かし方とその根本に必要なスキルから)
(知識と手段を明確にして表示)
 まずは、個別にアンケートをとる
 数で勝負して、kasaiさんやりょじさんレベルに到達させる
 トップにプレゼンする
 自分の利益は情報のタダの閲覧&収益の1割程度あったらいいね♪
 システム管理をしてくれる人を雇う

それをみんなが読める環境になる
 →意図:毎日の気付きをすべて他人が喜ぶレベルの情報へ昇華する
     お金が取れるレベルの喜びコメントの書き方
     相手の情報を宣伝する能力
その感想を書く
役に立つ場面などを宣伝する
お礼の言葉と活用場面を投稿
閲覧数と宣伝が役になったかを投票する
数が多い人気商品は次第に有料化
宣伝の優良部門も作りトップに景品をつける 
みんなこぞって投稿したくなる環境になり質がどんどん高まる
みんなhappyでwin-winになるね(^^)
○プロット
・初心者はリーチで何度も振り込んで漸く学習する
動物は何度も痛い目にあわないと危険だと認識できない
人間は痛い目に会う前に事前情報だけで、前回の体験を活用して危険を回避できる

①今回の気付き
学習について:人は痛い目に会う前にも学習する事は可能か?

②考え始めたきっかけ
・麻雀の上達について
みんな最初はどうしてもリーチに対して振り込まれることを警戒できない
→慣れてくると段々振込みを考えながら役を作れる中級者になる
→役の流れを頭に入ると全体を見ながら動ける上級者になる

③考察の流れ
・失敗に対して対応するのは低次の動物的本能
→それを学ばずに同じ間違えを繰り返して成長しないのは、危険意識が低いかその場面に対する危機管理能力が低い。
・過去の経験から失敗を予測して予め避けようと工夫するのは高次の人間的知性
 →初めてのことにもセンス良くこなしてしまうのはこの能力に優れている人

④結論
一般的に「センスがいい人」は失敗から学ぶ流れを熟知しており、それを自由自在に扱えているために、事前の想定上ですでに失敗を乗り越える事ができている。


・追記
量産型=ザク=動物並=本能(オート機能)に支配されて意識を向けていない
 ⇒責任が無いため
特注型=ガンダム=知能がある=自分の無意識の感情すらコントロールしている
 ⇒責任感がある