○ジャジャン拳の発展する流れ
目的→現状→問題点のシンプル化→その問題点に似た事例の記憶を検索→その時の対処法をリストアップ→
対策←アイデア←候補を選出

○記憶への流れ
探す→適合させる→結果の記録蓄積→パターン解析→昇華→象徴化→イラスト化→マインドマップ化→チャンク化→引き出しに配置⇒すぐに取り出せる☆


強化:アンカリング
具現化系:引き寄せ
変化形:サブモダリティ
操作系:周
放出系:遠隔・融合
特質:遺伝子の違い


①あらゆるサイクルを整えて次世代に正しく渡す。
②その過程を苦しみ楽しむ=感情の落差を体験する。

①を人間の義務だとすると、②は権利である


①全てはサイクルで成り立っており、食物連鎖・栄養の摂取排泄・恩恵を頂いて社会に還元する・感謝のエネルギーをもらってそれを他の人にも与える・次の子供たちに良い形でバトンタッチができるようにする。

人間は発展し続けて何処へむかって行くのか?という問に対しては、最終的には自然のサイクルと一体化する方向へ向かうのではないかと思う。そして、その方向性に歪が生じて調和が保たれなくなった時が「その文明の終わり」をさすと思う。
だから、今のただ利用して破壊して破棄する事で、再生を担っていない行動がエスカレートしているために、これほど世界に歪が生じてきており、同時に人間たちの間にも閉塞感が充満してきているのではないかと思った。


②常に楽しい事が幸せと思うかもしれないが、「恒久的な世界平和」はすなわち「世界の停止=死」である。人間はギャップがあることにこそ最も高い楽しみを感じられる。そのために適度の苦しみもいいスパイスになる。戦争があったからこそ平和が尊く感じるのである。ネガティブな存在を否定するのでなく、それらを含めた楽しみ方を模索していきたいと思う。
予定を宣言する
 自分のモチベーションに働きかける

予定を宣言しない
 タイミングにアンテナを張って、ベストな時期に行動ができる
 

ポジティブ(幸せになる!)
 アンテナの感度を磨く言葉
 将来の自分を作る設計図・カーナビ

ネガティブ(絶対に不幸にならないぞ)
 行動のエネルギー源
 設計図どおりに組み立てるときの馬力

ここで、設計図も一緒に「不幸」にしてしまうのが
悪いインプットの方法である


沢山食べても全て消費する人はどんなひと?
 エネルギー効率がいい人=思考や運動の効率が良い
 悪い人=手間がかかる、時間がかかる、テンポが悪い