太一さんへ:「宗教は幸せ」を納得させる流れ
宗教を操りきれていないことが問題
宗教にはまってもオウムが正しいと信じていればその人はたとえサリンを巻いたとしても幸せでしょ
そのときの指導者が重要となる

これからの時代は、一人の悟りを開いたキリストだけでなく、少し悟りを開いた人々が大勢出てくる時代になるのだから、宗教戦争は悟りを開けていない俗欲に支配された結果。

何が言いたいかわからなくなった・相手に合わせていいまわしを変えようと思っても意外と意見の方向性がまとまってなかった・納得するほどわかりやすい言い方に変えることができていなかった


ははへ:リーダーは指導者にはなり得ない
上司にやり方を聞いたときに、そのとおりにやろうとしても部下はできない
その時確かに上司は能力の高い仕事はできているが、それを部下がなぜできないかまでは十分把握しているわけではない。そのため、最初に好意的に話していた上司もだんだんと相手のせいにして不機嫌になってしまう。
以上のことから、①指導者ではない実践者は他人に経験を伝えることはできても他人を指導できると過信してはいけない。そして同時に②アドバイスを求める人は、経験を聞くだけにとどめて、できないところを修正してもらえると思わないことが、話の中で重要なのである。
人物の象徴…みんなの共通認識を作る

クライアントのレベル
・プライドだけ:慎二
・プライドあって、努力している人:○○
・今を楽しめている人:○○

選択した登場人物が選ばれてその枠に登場する
キャラごとにみんなでその特徴を書きあってもらう
枠ごとに印象深い伽羅投票をしてもらって順位を決める
・ステートが乱れたとき→メタポジション:現象と感情を完全に分離
・感情に捕われた時→場面にアンカリング:舞台でポケットからリングを取り出す
         →マイナスの蓄積されたアンカリングを断ち切る:部屋の模様替え
・リソースが不足した時→メタミラー:メンター・コーチ監督役・未来の達成した自分
・自分が不明確なとき→アイデンティティー:タスクにあわせて信念を着替えよう。
    (7つくらいあると良い)①全力で課題に取り組めている自分にfocus

人生における目標達成のOS
S:ワークがなんとなく嫌いという状態に気づく
R:信頼というより波長という表現
C:やまとの会話のカリブレーション
F:自分を自由におけることができる力
C:ゆだっちの時のような整合性のない時
R:活用…エネルギーをまわす・台本を作らずにその場の反応を良い方向へ促す

・ストックホルム症候群:お化け屋敷のような感情のゆれ幅を伝える
・悩みが解決する過程(くりぼー):①アップタイムで切り離す②メタポジションで現在の問題の「客観視」③未来の自分でリソースの補充→どのレベルを鍛えるとプロとして動けるか


○種類の全体化
個人編集:サブモダリティ
無意識との対話:6ステップ・NCG
アンカリング:
メタポジション:
信念: