体幹周りに自信がない陸上部の大学1年生の男子が たったの一か月で ハンマー投げの室伏選手のような体幹周りを手に入れられる禁断の方法 -12ページ目


こんにちは!



じゅんやです!!




前回の記事で3セットが、
とても大事と伝えました。


1セットではなく、
2セットでもなく、
3セットではないと絶対にダメです!



前回の記事を読んで、
3セットの大切さを理解された
あなたは、



今回の記事を読んで
もっとノウハウを頭に
叩き込んでください!


もし前回の記事を
読んでいなければ
今すぐチェックしてください!!


なぜなら今回の記事は、
前回の記事の応用ですので



前回の記事のノウハウを
理解していないと


理解している時に比べて
筋力トレーニングにおいて
致命的な差が出るからです。



今回紹介するノウハウを
実践する事で、



あなたの筋トレ効果が
体に現れるスピードが



2倍

いや、3倍

やり方によっては、それ以上!!



加速していくことでしょう!!



もし実践しなければ



『ちゃんとしているはずなのに。。』

『なぜ効果が出ない。。』

『伸びない理由がわからない。。』

『えらいだけならもうやらない』




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せっかくの変わろうと
決めた気持ちを
無駄にしてしまう事になります。



恥ずかしくてたまらなかった
コンプレックス
いつまでも引きずったままの
過去に逆戻りです。



僕はあなたを
心から応援しています!



そんなあなたに
『トレーニングなんて意味なかった』
と思ってもらいたくありません。



過去に戻ってもらいたく
ありません!!!



トレーニングをきっかけに
心も体もキラキラしてほしい。



なので、今回紹介する事を
しっかりと覚えてください!!




その内容とは。。。。


筋肉をしっかり
疲れさせること

です!!



筋トレ用語では、これを
オールアウトと言います。


力をすべて出し切る
ということです。


筋トレの目的は、
ここにあるとも言えます。


筋肉は疲れ切らさないと、
トレーニング効果はあまり
期待できません。



疲れ切らせるだけで、効果は
ぜんぜん変わってくるんです!

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例えば、前回の記事のように
腹筋で考えたいと思います。



あなたが腹筋を
30回できるとします。



もし30回3セットを
全部綺麗にこなせたのなら、
この時点で筋肉は楽をしています



楽をしている、という事は
筋肉が疲れていない
という事になります。



当然ですが、
負荷をかけなければ
筋肉がつく事はありません。



少し専門的になりますが、
生理学の研究結果によると



負荷がかかっていない
あるいは弱すぎる
逆に筋肉が落ちる



という事がわかっています。



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せっかく同じ時間
筋トレしていても



筋肉が落ちるなんて
そんなもったいない時間
使い方はありませんよね。



なので、
30回3セットできるなら


次は33回3セット


それも余裕になってきたら
35回3セット・・・・・


と、目標回数に達したら
その負荷・回数は
すぐに卒業してください。



『もう無理。。。』


と思ってからの
もう1回です!!

負荷はいきなりではなく
ちょっと上げていく!


と、トレーニングは長続きします!!
また、負荷を上げれた事は
あなたが確実に成長している証
でもあるので



モチベーションを高める
きっかけにもなります!!




ブログを読んでくださっている
あなた!!!



前回の記事と今回の記事は
ぜひセットで覚えて
もらいたいので



今すぐ、前回と今回の
赤の1番大きな文字
紙、あるいはスマホのメモに
書き込んでください!!


そして忘れないように
しっかりと覚えて
トレーニングに取り入れて下さい!


前にも言いましたが、
僕はあなたを応援しています!!
一緒に頑張っていきましょう!!




最後まで読んでいただき
ありがとうございました。