最近は爺特有の「早起き」で困る。
その昔は近所の公園でのゲートボールが風物詩だった。
それも近隣からのクレームで中止となった。
当時の私は《俺も爺さんになったら…》と思っていたが、
行き場を失った爺さんはネット徘徊である。
そこで見つけた動画。
https://www.youtube.com/watch?v=jt_MD299oB8&feature=youtu.be
板垣恭介氏は「現実直視精神の欠如」と説き、
加賀乙彦氏は「個人内情報操作」と説く。
事実を拾い上げて何処に問題があったのか。
これが重要な鍵を握ると思うのだが。
如何に表で「ミンスク合意」を謳っても、
その陰でこのような画策が行われてしまえば、
二国間協定など瞬く間に吹き飛んでします。
これが今回の教訓ではないないのか。