世界平和を希求する所信表明 | jのブログ

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現ウクライナ大統領であるゼレンスキー氏。

彼は去年のオンライン演説で核の重要性を説いていた。

核を使えば国際社会に平和が齎される。

どうやら彼の演説は「傲慢なる賢者の予言」だったのでは。

また新たなる視点で、新たな論点を見つけた。

 

仮にウクライナやEUが核で汚染され、

人間が暮らすには厳しい状況であるならば、

そこは「広大な緩衝地帯」として役立つのでは。

少なくとも今回の攻撃を受けたウクライナ西部は。

それで国際社会に平和が齎されるのであれば、

それなりの意義があったのでは。

 

その陰の功労者はウクライナに

劣化ウラン弾を供与したイギリスである。

E・トッド氏は著書の中で

「EU」の在り方を問題視していた。

それが別の意味で見事に的中した。

どうやらバムフートが陥落したようである。

これで平和に一歩近づいた。

 

「欧州放射能環境モニタリング」だが、

約1時間程度待機したがアイドリング状態が続く。

次の表示で大まかな全体像が映し出されると思われる。