アメリカは今頃ほくそ笑んでいるでしょう。
そして、こんな風に言うかも、
≪先だっての「おもいやり予算」ですが、検討して頂けましたか?≫。
ウクライナの次は台湾を支援して対中国経済制裁をすべき。
そうすれば国内から安い中国製品が姿を消して、
一種の品薄、物価高を招くだろう。
思うに、台湾は東部ウクライナのドンバス地方で、
その本命は日本ではないのだろうか。
弾道ミサイル11発を発射して、
5発は日本のEEZに着弾。
次は11発発射して11発が日本のEEZに着弾するかも。
そして≪ごめん! 手元が狂った!≫と連絡があるかも。
仮に日本と中国が戦争状態に陥ったならば、
ウクライナの対中国経済制裁を期待すべきなのか。
こんな時に、日本とロシアの関係性が2月24日以前ならば、
ロシアから中国に何か言って貰えるのかもしれないが。
まぁ、嘆いているばかりでは哀しすぎます。
それなりに楽しみましょう。
