View this post on Instagram

🎵家族とは共に時間を紡ぐもの食べることその礎となる 昨年末に年賀状用に急いで撮った家族写真。 年賀状を出した方々からは、ちったに背を抜かれたねーなんて 反抗期真っ只中のちったはぶーたれて、しゅうせいはふざけて変な顔ばっかりで、早くプリントして投函してしまいたい郵便局長さんは、普段はとっても優しいのに子供達のそんな態度にぶちギレ!(笑) 子供たちを殴る代わりに壁をどーん!と殴って子供たちはぱぱがそんなに怒るなんて!とびっくりしてしまいました。 ままにそこに座りなさい!と言われて正座。。 ぱぱにぎゅっと叱られて泣きながら反省。。 翌日に撮り直して、みんな笑顔で事なきを得た曰く付きの一枚です(笑) 家族ってこんなふうに、なんでもないような当たり前の日々を、一緒に笑ったり泣いたり怒ったりふざけたりしながら、紡いでいくんですね。 そうやってすこしずつ家族になっていく、んですね。。 春から中学生になるちったと五年生になるしゅうせいに、とにかく小学生の間に一般的な家事と生きていくために必要な大体のことを教えて、自分で出来るようにしておこう、と病になる前から教えてきましたが、病が進行するにつれて、その気持ちはとても強くなってきました。 ままにもしものことがあっていなくなっても、ちゃんとやっていけるように、と

Jun Shiratsukiさん(@junshiratsuki)がシェアした投稿 -