吾想い祈りくるる人在ることが力となりぬ今日を生きゆく高校の同級生の純ちゃん、がお守りを... View this post on Instagram 🎵吾想い祈りくるる人在ることが力となりぬ今日を生きゆく 高校の同級生の純ちゃん、がお守りを送ってくれました。 お手製の青い素敵なお守り袋に入れて。 おんなじ純ちゃん、なのに、私はみんなにぢゅん!と呼ばれて、純ちゃんはみんなに純ちゃん、と呼ばれていました。 純ちゃんはミス桜美林でした! 帰国子女で英語が堪能で、ものすごく美人で可愛くて、みんなのアイドルでした。 そして私はミスばっかり学校サボってバンド活動ばっかりの、ちょっと外れた高校生でした。 なのに純ちゃんは高校生の時から私の歌の大ファンだ!と言ってくれて 「私がお嫁にいくときは絶対にぢゅんに結婚式でうたってもらうから!」 と言って本当に結婚式で歌わせてもらいました。 大好きなお母さんとお父さんを亡くして、深いかなしみの中にある純ちゃんなのに、わたしの身体を想って、鎌倉まで都心からわざわざお参りにいってくれたそうです。 長い間会っていなくても、この桜美林学園時代、つまり私にとって中学高校の六年間で出来た友達は生涯の友人達なのです。 この間も沖縄と川崎からK子とあぜみという二人の同級生が、やっぱりわたしのことを心配してくれて、遠くから会いに来てくれました。 多分高校卒業以来、だから30年振りなはずなのに、そんな時間を感じさせない再会でした。。 離れていてもたくさんの人達に守られているなぁと感謝しかありません。 今日も 今日のいのちに ありがとう。。。 熱もかなり下がってきて、胸の後ろの痛みもほぼおさまってきました。。 Jun Shiratsukiさん(@junshiratsuki)がシェアした投稿 - 2018年Nov月24日pm9時13分PST