お願いね、慌てて仕事に出る吾を助けてくるる息の優しさ出来るだけ家の事を何でも出来るよう... 🎵お願いね、慌てて仕事に出る吾を助けてくるる息の優しさ 出来るだけ家の事を何でも出来るように仕込んで育てようと心に決めてはいても、ついつい自分がやった方が早かったりして、一人で抱え込んでいた家事のいろいろ。 でも最近は忙しい日や、体がしんどい日もあるので、子供たちにもどんどんお願いしています。 もう10歳と12歳ですもの。 どんどん出来ること、増えていきます。 言い方ひとつ、でものすごく張り切ってやってくれたり、嫌々だったり。。 子供への言葉がけ、ってすごく大切だなぁと、実感する母です。 ついつい、忙しかったり余裕がなかったりすると 「ちょっとー、もー!手伝ってよー!」なんて、きつい言い方になってしまったりするまだまだ修行の足りない私。 でも、ちょっとトーンを落として「まま、もう時間がなくてどうしてもこれが出来ないからお願いね」 と、しっかり目を見て頼むと、「うんわかった!」と言ってやってくれます。 「ありがとうね!すっごくまま助かるーうれしいー!」とやや大袈裟に言うと、なんとなく誇らしそうな顔をします。 お手伝いをするとおこづかいを貰えるおうちもあるみたいで、それはそれぞれのおうちの教育方針だから否定はしないけれど、私は 家族だからこうして助け合うことをお金なんて貰わなくても自然に出来るようになってほしいな、と思っているので、おこづかいはあげてません(笑) ちなみに息子しゅうせいは、ブラジャーとかパンツの畳み方が上手です!(笑) 将来奥さんのパンツとかブラジャーとか、しれーっときれいに干したり畳んだりするのかなぁ。 そんな姿を見られるように、元気に生きていきたいな。 12回目の結婚記念日、にふと、そんなことを思ったりして。。 Jun Shiratsukiさん(@junshiratsuki)がシェアした投稿 - Mar 21, 2018 at 2:42am PDT