8月9日はなんと、山陰の宝、ギタリストの足塚正治さん(笑)のカルテットにジャズボーカリストとして呼んで頂きました

玉造温泉の夏の風物詩、タマステージで毎夜繰り広げられる様々なライブパフォーマンス。
たくさんのお客様が毎回詰めかけて、温泉街を流れる川のほとりで、夕涼みしながら音楽に満たされるひとときなのです

良いなあ…
こーゆーの好きです

午後からせーちゃん、いえ、リーダーと(笑)ライトハウスでリハーサルしたり新曲仕込んだりして、いざ玉造へ!
初顔合わせとなったドラマーの松尾圭司くん、いえ、KEGくん!
27歳だって
きゃー
若いのにめちゃくちゃしっかりしてて、しっかり歌を聴いてくれる熱いドラマーです

ベースは角くんこと、小谷伸幸くん。34歳だって

ビジュアル系ロックベーシストからなーぜか?ジャズベーシストに

とっても好青年で、一生懸命で、酔っ払って暴れるねーさんを ちゃんとおうちまで送ってくれるようなベースプレイでした


38歳のリーダーを妙に大人に(オッサンに?)感じた一日でしたわー(笑)
久しぶりにベース、ドラム、ギターとバンドスタイルでのステージで、11センチヒールで踊りまくりましたよー

気持ち良かったなあ…
せーちゃん、いえ、リーダーも、この日は、ポロポロじゃなくて、かなりきゅいんきゅいん言わしてました

リズム隊にがっちり支えられることで、行きたい方向へぐんぐん泳いでいけるなあ、と歌っていて思いました。もっともっと後ろへぐーんとおっきくグルーヴをみんなで感じることが出来たら、更に気持ち良くなるなあ、って思ったのでした。
このバンドで又きっと近いうちに!なんか面白いことやりたくなってきました
楽しみです…お客様もとってもノリが良くて、ニコニコ楽しんでいだだけました

選曲に悩んだのですが、かなり斬新な?メニューでお届けしましたが、ご好評頂けたようです。
ライブの様子やレポートなど、玉造温泉タマステージのブログや、KEGくん、角くんのブログにも詳しく掲載されてます。
ご覧になってください。
アドレス、調べてアップしまーす

演奏後は、温泉ですいすい一人泳いだり、パックしたり

すっきりさっぱり!
ゴキゲンなお仕事でした

玉造温泉、すごくつるつるになりますよー!
あ、頭じゃなくて…
お肌が…




