昨日から友人の紹介でオンライン英会話を始めた。
スカイプを使ってレッスンを受けるというもの。

とりあえず無料体験レッスンを受けたのだが、これが思った以上に手ごたえがあった。
もともと英語は嫌いではないのだが、英会話となるとほとんど話せない。話す環境もない。もし留学したりして英語を話すしかないという環境があれば話せるようになるはずだと思っていた。

日本ではなかなか話す環境が得られない。英会話って高いし。
と思っていたけど、オンライン英会話なら話す環境を安く手に入れられる。
ちなみに女性の先生がちょっと好みだったりして・・

ということで、早速申し込んでみた。(即決・・・)
しばらく利用してみます。

アドバラブランゲージアカデミー
Steve Jobsの有名なスピーチで英語学習させていただく。
ccをクリックすると英語と日本語の訳を見ることができる。素晴らしい!



オンライン英会話も大事だけど、こういう勉強法も併用していくのが良いね。
言わずもがな、スピーチ自体もとても素晴らしいから一石二鳥だね。
「最愛のポジション」を獲得するためには、顧客のロイヤリティだけでなく、コミットメントが必要だ。そして、コミットメントを高めるためには、ユーザーとのエンゲージが必要なのである。
エンゲージメントは、一方的なコミュニケーションで高めることはできない。双方向的なインタラクションが必須なのである。そして、この双方向的なインタラクションをする場として、フェイスブックほど最適な場所はないのである。
ホームページってあんまり意味ないでしょ?なくてもいいでしょ。だって別にあんまりみられてないからね、ウチのサイトは。そんなカネがあったらチラシまいたほうがいいよ。
おたくもそう思うでしょ?どう?

うちのお客さんはね、いちいちホームページなんて見ないんだよ。注文は電話でとってるからね。あとFAXね。FAXは便利だね。しゃべらなくていいんだから最高に便利だよ!
え?メイル?仕事では使わないねえ。
アドビとマイクロソフトの両社とも、クロスプラットフォーム、マルチスクリーンの主役としてHTML5を選ばざるを得なかった最大の理由は、アップルのiOSがSilverlightもFlashもサポートしないためです。
これにより、4月の記事「iPhone OSのFlash排除で、HTML5/JavaScriptだけがマルチプラットフォーム対応として残った」で書いたように、HTML5/CSS/JavaScriptだけがクロスプラットフォーム、マルチスクリーンの選択肢としてとして唯一残った技術なのです。
そしてもう1つはHTML5を中心としたWeb標準の盛り上がりでしょう。
Webデベロッパーの多くがSilverlightやFlashの代わりに、HTML5/CSS3/JavaScriptをプラットフォームとしてアプリケーションを開発することに取り組み始めていることは明らかです。
そのトレンドを逃さないためにも、今後両社はSilverlight vs Flashの戦いから、HTML5対応のWeb開発ツールベンダとして新たな競争状態に入ることになるでしょう。


ああ、これ半年前の記事ね・・・最近、技術の勉強してなかったけど、こんな風になってきたのか。
マリナです。急いで連絡しなきゃと思って
仮のアドレスからメールしました。
あの時携帯のアドレス教えてましたっけ?

たいした自己紹介も出来なかったから
簡単に私のこと書いておきますね。
私は外資系の会社の役員をしています。32歳、独身で一人暮らしです。

貴方のもあの時聞きそびれてたんで良かったら教えて貰えると嬉しいです。
お住まい、年齢とかちゃんと聞けずじまいでしたものね。

取り急ぎ記憶を頼りにメールしてみましたけど
見た瞬間からずっと貴方に興味があって
これをきっかけに素敵な関係になれたら良いなと思っています。

お返事いただけるかは分かりませんけど
わずかな期待に胸膨らませています。

今度はちゃんとした形でお誘いしたいので
もし良かったらお返事いただけませんか?

お住まいや年齢もちゃんとメモしておきたいので
一緒に送ってもらえると助かります。
もうかなり前のものだけど、忘れられないインパクトの作品。



これ、たぶん、最初から、普通にCMとかでやってたら、ここまで記憶に残らなかったと思う。
youtubeだったからこそ、話題になったわけで、僕も人に言いたくなった。
youtubeだからここまでくだけた表現ができたということもあるだろう。
あと、当然だけど好きなだけ何回も見ることができた。

こういうのをブランデッドナントカって言うんだっけ??


コミュニケーション・デザインとは

クライアントとユーザーの間に存在するあらゆるコミュニケーション(プロモーション、ブランディング、商品開発、事業企画)を設計すること。

世の中が激変している。
インターネットの普及、携帯端末の普及、情報量・広告の増加、生活者行動の変化、AISASからAISASへ、ソーシャルネットワーク、情報イニシアチブのユーザーへのシフト

広告は、露出:exposure から 関係性構築:engagement へ。
広告に対して、生活者がより能動的に接触し、関与してもらうべきである。
単に伝えるで終わるのではなく、生活者との関係性を作るところまで広告が担っていくことを求められている。

コミュニケーションデザイナーを料理に例えるとレストランのマネジャー。

WEBがコミュニケーションデザインの中核を担ってきたと思うが、すべからくスマートフォンにシフトしていくのではないだろうか。


■ひらめき
真剣に悩んだ過程を経てふとした瞬間に出てきたヒントを言葉で具現化したもの。
客観的に説明がつくもの。

■思いつき
普段何も考えてなく、最初に出てきたアイデアを発したもの。


ひらめきを言う回数を増やし、思いつきを垂れ流す回数を減らそう。