右側の長男猫。
君は罪な男の子。

私が一階のリビングにいると
リビングのドアの前で

それはもう切ない大きな声で
鳴き続ける長男猫。

私が行くまで鳴くので、
慌てて用事を済ませて

「おまたせー」と
2階に行くと、

喜んでくれると思いきや

何故か
逃げ回る長男猫と長女猫。

おいーーーーーー

そして、
二匹は隣の部屋に行き、

結局自分の部屋に
一人取り残される私……

あのー

これ…
イジメですか……?

暇を持て余した猫様の遊びに

まんまと付き合わされる
のでした笑

それでも毎回喜んでいく私も
相当な猫バカです……笑