大好きな散歩コースに咲いていた♡

毎日きゅんきゅんをありがとう😍



こんにちは☺️



突然ですが‼️

以前は上矢印上のような写真は載せられなかった

「誰もみてないよ!」と言われても


私の中では、「こんな写真恥ずかしい。。。」

と思ってました


公の場に載せるなら、もっと煌びやかな、高級そうなものじゃなきゃだめだ!!

と。


そして、それらを選べない自分はまだまだだ、と。



でも、ある日思うのです


花びらの白と紫が陽に透けて

めしべの黄色い花粉がキラキラと黄金色に光り


こんなにも繊細で美しいものを

なぜ堂々と美しいと言わないのだろう?

(それらを映し出せない技術力の問題なのか?とも思うけどw)





本当に答えは簡単で。



私なんかが


という根強い思い




はあ。。。。。。




はあ、、、、としか言いようがない笑




その切ない思い込みが四方八方へ創造されてしまうだけ!!!




本当に!!“私なんかが”が発動すると


『私』を置いてきぼりにして

使わなくていいところでエネルギー消費


その消費は、潤いに欠けるため

めちゃくちゃ疲労




しかし、めちゃくちゃタチが悪いのが

私なんかが、と本気で自分と分離してしまっていることを

認識できない、ということ



ではどうしたらいいか?



1、モヤモヤ、ドヨーン、はサインなので見逃さない

 頭で打ち消そうとしない


2、その思い感じを避けない

 しっかり感じる


3、その後に感じていることを言葉にしてみる



この感じる行為は、絶対に欠かさないでやってみてほしい



私の失敗は、ノートに書こうと頭を通過させると

考えることに比重が重くなり

感じずに、“そうならないためにどうしたいか“という発想になってしまっていたこと


結構長くやってしまいました


↑↑有料級の需要ポイントです♡


感じるが先です



そうすると、頭で考えた答えと全く異なる言葉がからだから出てきます飛び出すハート




やってみてラブラブ



そうだ、そして自然のお花が好きか、高級なショップにあるようなお花がいいか

という2極の発想の話でもありません







好きなものを好きだよーん♡と言えること


って結構全ての始まりだと思うラブラブ