この間の雪☃️
しんしんと、、という音がピッタリ
こんにちは😊
森本はるかさんの“はるラボ“を受講しています。
はるラボでは、始めに、ちょっとでも体の感覚が良くなる声かけをする
という練習期間がありました。
○○できる方法、ではなく
自分へどういう声をかけると体の感覚が良くなるか
というものなのですが
この効果がものすごく大きくて。
割とハードな設定だったので
自分への声かけが厳しい![]()
世界の見方が厳しい![]()
そして、波の下にいる時は
無理矢理やりこなそうとしてしまう。
自分を見るようになり
ノートに気持ちを書き出してみるようになり
だいぶ自分のハード設定には気づいていたけれど
“それ“で過ごしていた期間が長ったからか
やっぱり、無意識に「これじゃダメだ」「こんなことしてても」
ってやってしまっていて。
それだと、いくら外側が変わっていても
満たされないんです。
内側の変化、つまり意識が変わること
これが、豊かさや繁栄を生むのですが
どうしても、『反応』で外側に求めてしまっている。
だから、『体の感覚が良くなるような声を自分にかける』
と意識をしてやることは
自分と仲良くなる
つまり、
自分と調和する感覚を掴み、外側を向いていることに気づく
という大きな効用をもたらしました。
地味に感じるかもですが
自分と調和する感覚、は
なんとも言えない安心感、満たされた感覚があります。
すると、自分との繋がりが閉ざされている時の違いもわかってきます。
離れたら、戻す
離れたら、戻す
ぜひぜひ意識してみてください😊
またね〜![]()
Junko
