これなんだろう??トマト??緑道の隅っこに生えて!
こんにちは〜😊
焼肉のタレが届きました![]()
食べるの楽しみ
目指す方向が違っていたんだな、
すごい人でも、正しい人でも、お金持ちでも全くなかった
そもそも目指す『正解』なんてないんだ
私らしくあることだけ
これが、、書くと驚くほど響かない
当たり前、よくある言葉すぎて
私は、すごい人、お金持ち(権力がある、設定w)
正しい人、になって
自分を正当化したかったのだ
正当化して堂々と生きたかったのだ
母から、パートナーから、職場から
“堂々と生きる“は私にとって
リラックスして安心していること
ところが、『宇宙の真理』によると
“私は、このままではいられません“
を放ち、ますますハードな日々を叶えてしまう
安心していたいだけなのに
リラックスしていたいだけなのに
“リラックス“しても辛い
“何かに向かっていく“のも辛い
どちらにしても苦しい
、、、この『どちらにせよ辛い』
場面は違えど、色々な所に出てくるな
ノートに書くようになり、気付いた
『設定変更』を知った頃
色々と知りたくて、模索し
よく目にしたのが
“思考は親の影響が大きい“というもの
普通に考えてもそうだろうな、ってわかるけど
気持ちの行き場がなかった私は、母のせいに、、
(厳しかった、というのを餌に)
ところが、恨んでも苦しみは消えず増すばかり
本当に『真理』は良くできている
私は、母から、父から、受け取るものは
受け取っていながら
そこに掛かっている様々なもの
は全く見れていなかったのだから
私とは異なる愛の形で
沢山のものを与えてくれていただけだった
それらを見たとき
感謝の気持ちを感じたとき
温かい気持ち、は私を癒してくれた
真理は、本当に良くできている
恨みの気持ちは、自分を傷つけ
感謝の気持ちは、自分を癒す
そして、恨みたい気持ちや苦しさは
大概、勘違いからおきていて
自分の流れを留める
これを知ってしまうと、嫌だと感じる気持ちも悪くはない
知らないことに気付いたり
知らない好みを知れること
に繋がっているから
そして、長くそこへ留まっていなくていいことを
Jun
