師匠方から「経団連と統一教会」というヒントを頂き、
「二人目の某法案の是非のカギを握る人物」とは誰であるのか・・
今日も、その炙り出しを続けていたのですけど――
難航しまくりです! もう1つヒントをくださいまし!
ヤァー: いや・・ 裏付けが大変なだけで、見当はつけてるじゃない。
永慶: ええ・・ 仰るとおり、見当はつけていますけど、
その裏付けが出来ずにいますので、発表しづらいです。
ニャーッ: だな・・
けど、「もしかして、この人では!?」とか言ってさ――
わたしたちに振ればいいではないか!!
永慶: え? そういうのアリでしたか?
では、お言葉に甘えさせて頂き・・
もしかして、「二人目の某法案の是非のカギを握る人物」は、
経団連内の日タイ貿易経済委員会・委員長の――
某商事の社長でしょうか!?
ヤァー: 正解!! で、その根拠は!?
永慶: いえ・・ その根拠に乏しいから、
もぞもぞするんじゃないですか・・
けど、「某法案の是非のカギを握る人物の一人目が軍需産業」
というセンから、
今年6月の「伊藤忠商事と三菱重工業がトルコの原発に出資」の件
に結びつき、いろいろ調べているうちに、
「日本財団・統一教会・勝共連合・日本会議は四つ子みたいなものだ」
と判明し、さらに遡ってみましたら――
「伊藤忠商事の元会長の故・瀬島龍三氏
(政商として伊藤忠を大躍進させた人物)なら、
大半のことを知っていただろうな」という着地です。
一同: うん・・ もう少し行間を埋める必要があるにしろ――
ほかの日本国民も、永慶と同程度の知識が入れば、
この国を変えることは難しくないんだけどね(励)
永慶: 読者の皆さん、「日本財団」、「統一教会」、
「勝共連合」、「日本会議」というキーワードで検索し、
表示される情報を4~5時間、熟読が可能でしたら、
それまでとは別の日本の輪郭を捉えることができると思いますので、
即、チャレンジを!












