24時間巡回型訪問サービス・地域包括ケアシステム  介護で市民を困らせない -14ページ目

茅ヶ崎の小出地区のボランティアセンターを見学させていただきました。


「れんげの里 施設長のブログ」 特別養護老人ホーム 潤生園 介護 求人 【デイサービス 訪問介護 看護】

地域の方達が地域内の困まりごとを解決するために活躍されていました。


立ち上げのいきさつや、利用者とサポーターのコーディネート、地域性を考慮した活動など、これまでの実践を丁寧にお話をして下さいました。


実践に勝るものはなしです。


現在モデル事業で関わらせて頂いている地域の方達がとても熱心に質問をされていました。


これからが大変ですがひとつずつ地域の方達と乗り越えていきたいです。


小出地区の皆様本当に有難うございました。


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梅雨明けです。


足柄平野はきれいな青空です。


矢倉岳、そして右に雲にかかった富士山。


この山の麓の新茶が放射能の影響で出荷出来ないのです。


何キロ離れているのでしょう。


季節は巡り、


田んぼの稲は水面が見えなくなるほど大きく成長しています。



パッククッキング料理講習会を開催しました。


講師は今回もピーチ厚木の宮脇先生です。


本日も素晴らしい料理方法を伝授して下さり。高齢者の生徒さん達からは感激の言葉が出ていました。


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前回の受講生からのリクエストでお粥づくりです。


1時間ほどかかるので一番最初にポットにいれます。

1袋で1食分です。1合のお米で5食分作れます。

お米から作るお粥はホントに美味しいです。

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かぼちゃの煮物を作ります。

洗面器に入れた水を利用して、水圧で袋の中の空気を抜いてポットにいれる準備をします。

先生よりポリ袋がお鍋ですと話がありました。かぼちゃは醤油と砂糖だけ、水は入れません。ホクホクの煮物ができました。


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前回の肉じゃがを応用して、ご飯の炊き上げと同時にカレーが出来上がります。

このような作り方がとても便利です。

外出から帰ってくると出来ていたというのは嬉しいですね。

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前回も受講されたAさん。空気抜きはお手の物。


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本日は茶碗蒸しがありました。作り方は容器ごとポットに沈めて15分。

なめらかに出来上がりました。

目からウロコの作り方でした。茶碗蒸しにはまりそうです。


参加者の皆さん達が地域の方に教える側になって頂くと輪が広がります。


次回は9月です。今から献立が楽しみです。

「みどころのある部下支援法」 谷口智彦著の中で


人が一皮むけた経験として、


人事異動の経験  17%


管理職になる経験 12%


初期の仕事経験  12%


海外勤務の経験  12%


プロジェクト型の仕事経験  10%


立ち上げの仕事の経験  9%


修羅場の経験  6%


上司から学ぶ経験  3% とあるそうです。


人事異動の経験がトップでした。


様々な経験が自信につながるのですね。


「本日の研修の資料より」



本屋本に行くと、


あれもこれもと買ってしまう¥自分がいる。(大人買いです)


ベストセラーの棚は手に取るのはなんか照れくさいので、横目シラーでみながら、


まずはビジネス本をザッーと見出しだけみる。


世の中で成功するためのノウハウ本がたくさんある。


部下の育成、手帳の利用法などをペラペラとめくると、


なるほどと思うところもあるが、8割はフツーの事。


本題がよく出来ていると、うっかり購入し、読み終えて1000円がもったいなかったと何度思ったか…。


自分好みで買った本は人に薦められないので雑誌と考えて処分することが多い。


手芸の本は特に好きで、今はほとんど作らないのに編み物、パッチワーク、刺繍など新刊はないか一通り見ていく。最近は学習したので買わない。


小説は同じ作家に集中して読んでいく傾向がある。今は伊集院静。


この人の週刊文春の相談コーナーは名答です。


本屋に行くと、学ぼうと思っている自分に酔ってラブラブ!しまう。


もっと時間がほしいと昔の年寄りが言ってた気がします。