今日は休み前ってことで、深夜4時頃まだゲームしたして寝たんだぁ~

で、何故か?目覚ましが鳴る30分前に起きてしまう・・・

どんだけ休みが楽しみなんだよ( ̄∇ ̄+)


そして朝ご飯を軽く済ませ、午前中に予約してる歯医者へ自転車

でも外は雨パラパラ嫌だなぁ~

治療が終わり電車乗ってメイトへGOε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ

お目当ての品がアルとイイなぁ~♪


BLCD「お仕事ください」棚にナイ!!店内をグルグル巡回するo(・_・= ・_・)o

隅から隅まで見てもナイ!!仕方ない女性の定員サンに聞いてみよう♪

さすがにBLは男性定員サンに聞く勇気は私にはナイのでσ(^_^;)


で、定員サンに聞いて調べて貰ったけど品切れらしい・・・昨日、発売なのに(ノ◇≦。)

ダメージを抱えたまま、もう一つのお目当てを探す為フロアを移動。。。


今度はあった♪峰倉かずや画集「salty-dogⅥ」
Aquarii ☆Dream♪
これは注文になるかなぁ~って思ってたから嬉しいо(ж>▽<)y ☆


他には「Bs'LOG」毎月これを見てゲームを厳選してるんだぁ~

「Voice Newtype」たっつんの仮面ライダーの記事があったので買っちゃった( ´艸`)


そして帰宅後、近所のケーキ屋サンで新商品が出て、

それをダンナが食べたがったので買いに行く自転車

きりかぶ風のロールケーキです(≧▽≦)

Aquarii ☆Dream♪

周りがチョコを練り込んだ生地でサクサク♪中にはバナナとクリーム

私は4分の1残りはダンナが頂きました(´∀`)

注意ネタバレ注意注意

第八話「新たな真実」

紅孩児との戦いも終り、宿で目を覚ますと、まだ夜だった!

天竺に近づき焦っているのか?色々と考えてしまう。


玄奘は宿の外へ出た。静まり帰る夜に人影が横切る・・・

あれは?見憶えがある。八戒?足早に去って行ってしまう・・・

玄奘には気がついてない、夜遊びだろうか?

だとしたら心配するのがバカバカしくなる、追いかけても邪魔になるだけ・・・


戻ろう!でも八戒の様子が気になり探しに行くことに。

中々見つかない、諦めかけた時、八戒の声と女の人の声が!

女性が八戒の頬を撫でる、何か耳元で囁いているようだ・・・やっぱり(ノ_-。)


八戒が焦ってたのは待ち合わせに遅れそうだったからだ。きっとそう!

帰ろうとした時、物に当たりバレてしまうΣ(゚д゚;)

八戒は今まで見たことのない表情で玄奘を見据えている。


その表情は一瞬で消え必要以上に驚いく八戒はいつも通りに戻っていた。

玄奘は急いでその場を離れる、なぜ私は不機嫌なんだろう?

八戒が女にだらしないのは知ってるのに・・・


八戒は追いかけて玄奘の腕を掴む、八戒「声をかけられて対処に困ってたガラにもなく慌ててさ」

会ったばかりには見えなかった、

すると八戒は正直に「あの人は知り合いの知り合いで手紙とか届けてくれるんだ」と

手紙を届ける為に追いかけてくるのだから手紙の主はかなりの良家なのか?


そんな話を聞いてる時、玄奘は目が回り意識が途切れる・・・

額に冷たい感触・・・目を覚ますと天井が見えた。そこには八戒が

風邪で熱が出たらしい。八戒は額に軽く手を置いて何度か撫でられ心が温かく感じた。


Aquarii ☆Dream♪
「まだ、ちょっと熱いな。今日はゆっくり寝ろよ?」

優しい八戒の声「寝るまで、ついててやるから」

あぁ~わたるんの声で優しく言われたらイイよね・・・(///∇//)



第九話「嘘」

天竺に近づいた時、悟空・悟浄・玉龍は周辺の様子を窺う為、離れる。

残された八戒と玄奘、

八戒「折角だから・・・聞きたいことがあるんだいいか?

観音様は経典を使えば平和になるって言ったんだよな?ウソだったらどうする?」

玄奘の覚悟を確かめてるのか?

玄奘「もし予想もしたないことが起きても心強い仲間がいますから」その答えに八戒はうなずく。

全員と再び合流する。

楽しく穏やかな旅、八戒の優しさに触れ甘やかな想いを抱える玄奘

まどろみのような温かい日々を不定するかのように天竺の扉が今、開く

中に入ると天竺の周りには結界があり、下級妖怪は入ってこれないようだ。

八戒を見ると・・・いつもは先頭を歩くのに今は隣を歩いてる普通じゃない!

八戒が玄奘の腕を掴んだ、「姫さんオレ、オレ」真剣な顔、何を伝えようとしてるのか?

その時、悟浄の部屋が見つかったことを知らせる声に八戒は手を離す。

八戒「緊張してて心臓ドキドキで、天竺なんか着かないで、ずっとアンタと旅を続けられたら・・・

最近ずっと思ってた・・・ダメだよな・・・」

玄奘は嬉しかった!こんなことを思ってくれてたことに(*^▽^*)

玄奘「私も少しでも長く旅を続けたいと思ってました、あなた達と居るのが楽しくて」

八戒を見つめ手をギュッと掴んだ、八戒も握り返してくれる。

そして経典のアル部屋へ__だが悟空の姿がない!ここでは倒れる可能性は低い・・・

可能性が高いのは敵による足止め?玉龍が敵の気配が沢山あることを告げる。

すると八戒が二手に分かれることを提案する、玉龍と悟浄は敵を引きつけ悟空も助ける。

八戒は残って玄奘を守る、大丈夫!ここには八戒が居る!

背筋に寒気が!そこにいるのは八戒?のはずだった!玄奘を見下ろす姿は別人のようだったΣ(゚д゚;)

八戒「前にもこんなことあったよな?砂漠で悟空が居なくなって玉龍が探しに行く・・・」

もしかして!また分断させ経典を?考えてる玄奘の頬を指で撫でる。

立ち上がろうとした玄奘に「あんた油断しすぎだよ」気がつけば腕の中に

八戒「天竺なんか一生辿り着かなければ、オレはずっとあんたの側にいられたのに」哀しそうな声


Aquarii ☆Dream♪

八戒「どうして気づいてくれなかったんだ、気づいてくれれば踏み留まれたのに」

意味が解らない?何に?その時、めまいが襲ってきた。

???「無事に役目を果たしたとうだな」八戒の役目?

八戒「ごめんな・・・玄奘、あんたを守る資格なんて最初からなかったんだ」

意識が戻り目を覚ます玄奘、そこは・・・見憶えない場所、窓には鉄格子、

「八戒・・・」そう呟く玄奘・・・

どうしたんだよ!八戒!何が???

第十話へ続く__

久し振りになりましたが・・・

注意ネタバレ注意 注意三人目!!八戒ルート攻略しました(*^▽^*)


まずは個人別イベントから

第四話「酒は飲んでの飲まれるな」


悟浄が酔って飛び出して・・・

八戒を探して外に出るが、すぐに見つけることが出来たのだが・・・

ウキウキしながら遊郭へ入る所だった!

八戒は「誤解だよ!情報収集に決まってんだろ?」言い訳する(-"-;A

そんなに遊郭に行きたいのだろうか?溜息をつきかけて気がついた。

八戒の視線が不自然の止まってる___。


呼びかけても反応ないから腕をゆすってみた。

すると「美人がいてさー幻だったけど・・・」

それから八戒にアテがあるからついて来るように言われる。


到着したのは最初に居た酒場!

八戒「戻って来るからのんびり待ってようーぜ」

変だ!女にはダラシナイが責任を感じて探してくれると思ってたのに・・・


やはり何か観たのかな?それ以来、反応が鈍い。

どうしても探しに行かない八戒に腹がたち玄奘は一人で探しに行こうとする。

八戒「女の一人歩きは危ねーから、自分のことで切羽詰まっててさ・・・」

詳しい話はまだしてくれそうにないな・・・


そして気分を変えて二人で悟浄を探しに行く。

しばらくして無事に悟浄を見つけることが出来た。

宿に戻り、玄奘の部屋に八戒が来る。二人で散歩することに♪


玄奘にどうして天竺への旅を続けてるのか尋ねる八戒

玄奘「修道院のみんなが苦しむ姿を見たくないから旅を続けるのだと思う」

八戒は?玄奘も八戒に尋ねる。

「面白そうだから、オレも姫サンと同じだな大切なヤツらを守ることに繋がってると信じてる」


悟浄を探しに行く時のことを八戒は話す。

昔の知り合いを見つけて故郷、家族のことを思い出し、自分のやるべきことを突きつけられた」

いつもと違う八戒の一面が見れて良かったと思う。

でも・・・何か気になる___。



第七話「胎動」

夜、酒場で騒ぐいつもの光景、食事を終わらせ、出店に用があった玄奘は街へ

帰る途中で見憶えのある影が・・・八戒だ!一緒に居るのは誰?


Aquarii ☆Dream♪

会話してた八戒が玄奘に気がつき、こっちに歩いて来る。

あの人は?と聞くと「お前の人生を占ってやる」って言われて・・・

知り合いではないらしい__。ホントだろうか?


ふり向くともう相手の人は居なかった

そして一緒に宿へ戻り朝を迎えると紅孩児が現れ戦うことに・・・


第八話へ,続く___。