遅ればせながら、スカイ・クロラを見てきました。
3DCGがすごいですね~。サラウンドとあいまって、空中戦シーンの迫力が抜群でした。
海面の上と下をカメラがいったりきたりするシーンとか、このへんは物理演算とかなければ無理だな~って感じです。
あと、基本なのかもしれませんが、背景・メカとキャラは一緒に動くカットは作らないって決めてるのかなと思ったり。
ドラマパートのレイアウトが繰り返し使われるのは、リフレインとコストの両立なんですかね。
シナリオも絵も緻密に計算されて積み上げられた感じです。
原作は未読ですが、難解すぎるところもなく、伏線も回収されて過不足感がなくて、全体に職人技な印象です。
優一のテーマは、原作通りなんですかね?
それとも、押井監督のテーマなんでしょうか?
あと、キャストはもう少し声優さんが入った方が好みかなと思いました。
3DCGがすごいですね~。サラウンドとあいまって、空中戦シーンの迫力が抜群でした。
海面の上と下をカメラがいったりきたりするシーンとか、このへんは物理演算とかなければ無理だな~って感じです。
あと、基本なのかもしれませんが、背景・メカとキャラは一緒に動くカットは作らないって決めてるのかなと思ったり。
ドラマパートのレイアウトが繰り返し使われるのは、リフレインとコストの両立なんですかね。
シナリオも絵も緻密に計算されて積み上げられた感じです。
原作は未読ですが、難解すぎるところもなく、伏線も回収されて過不足感がなくて、全体に職人技な印象です。
優一のテーマは、原作通りなんですかね?
それとも、押井監督のテーマなんでしょうか?
あと、キャストはもう少し声優さんが入った方が好みかなと思いました。
「世界樹の迷宮」。
「2」じゃなくて無印の方です。
2007年1月発売で、わりと発売日に近い時期に購入したのでエンディングまで1年半ですかね。
方眼紙を使っていた世代なので、2画面を使ってのマッピングは非常にときめきました。
セーブポイントがかなり限られるので、一時間以上セーブせずにダンジョンをウロウロしたり、携帯機用ゲームとは思えぬストイックさ。
今日も、カフェでプレイしていて閉店10分前にラスボスに遭遇してドキドキものでした。(ラスボス予告ありましたが)
そのときのパーティメンバーは、皆MAXレベルのレベル70でした。
途中、一箇所扉を見落として、かなり回り道しましたよ。
もっとも、オールレベル70じゃなかったら、私の腕ではラスボス戦かなり苦戦してたかも。
とりあえず一服です。フゥ
「2」じゃなくて無印の方です。
2007年1月発売で、わりと発売日に近い時期に購入したのでエンディングまで1年半ですかね。
方眼紙を使っていた世代なので、2画面を使ってのマッピングは非常にときめきました。
セーブポイントがかなり限られるので、一時間以上セーブせずにダンジョンをウロウロしたり、携帯機用ゲームとは思えぬストイックさ。
今日も、カフェでプレイしていて閉店10分前にラスボスに遭遇してドキドキものでした。(ラスボス予告ありましたが)
そのときのパーティメンバーは、皆MAXレベルのレベル70でした。
途中、一箇所扉を見落として、かなり回り道しましたよ。
もっとも、オールレベル70じゃなかったら、私の腕ではラスボス戦かなり苦戦してたかも。
とりあえず一服です。フゥ