会計係長の独学中小企業診断士奮闘記 -60ページ目

残り88日

6月の日商簿記試験まであと88日です。

今日はTAC合格トレーニングの「リース取引」を終えましたp(´⌒`q)


ていうか、100日こえたあたりから、日増に時間が早く過ぎていくように感じます。


皆さんも頑張って下さいp(´⌒`q)

さぁてもうひと踏ん張りして、「退職給付会計」も終わらせるかなp(´⌒`q)

残り90日(>_<)

6月の日商簿記一級試験まで残り90日となりましたp(´⌒`q)


現在、TACの合格トレーニングを1から解き直している最中です。


5月までには、基礎学習を完了し、過去問&予想問題へとシフトしていこうと思ってます。


6月は背水の陣で望みますp(´⌒`q)

だらだらやってては絶対合格は無理なので、6月で絶対合格を勝ち取ります。


級は違えど6月の日商簿記を受験される皆さん、互いに助け合い、ときに競い合いながら頑張っていきましょうp(´⌒`q)

医龍に見る理想のリーダー像 最終回

過去二回に渡って、ドラマ医龍の感想(リーダーシップを中心)に書いてきましたが、今回が最後です。


まぁ色々と書いてきましたが、やはりこの医龍における朝田龍太郎のリーダーシップは根源は「最後まで諦めない強い信念」だと思います。


リーダーはときには諦めるという決断を下すことは必要であるが、やはりリーダーはチームの中でも最後まで目標に向かって諦めずに突き進む強い信念が必要だと思います。


その強い信念が求心力となり、チームの結束は向上していく。


ちなみに、今週の「日経ビジネス」で韓国の企業(サムスン電子、LG他)を取り上げていましたが、サムスン電子の今の成功の影には「失敗を恐れず突き進む」強い信念があったと書いてあった。


どんなに不況でも、サムスン電子は一度投資したプロジェクトは他社が諦めてもやり抜く。


その強い信念こそが今のサムスン電子の成功なのです。


医龍の朝田龍太郎も他の病院では治せない病気を最後まで諦めずに成功に導いた。


今リーダーに求められる資質はそういったものではないだろうか。


ドラマでこんなに色々と考えたことは初めてでした。


また書いていこうと思います。