石橋式実話怪談 -18ページ目

ENTY更新

ENTYの石橋式を更新いたしました。

 

今回は、ウチの近くにある原生林で起こった不思議な事を、怖いような、頭が悪いような、そんな感じでマンガにしてみました。

 

ENTY三十五話 フェチズム。

 

皆さんに読んでもらいたいなー。

 

月五百円のご支援をお願いできる方は、ぜひとも御覧くださいね!

 

そして、すでにご支援いただき、読んでいただけた方、いかがでしたか?

 

基本的に頭の悪い展開ですが、ホラーの面でも笑いの面でも、お楽しみいただけたかなーと。

 

今後とも頑張って体験をマンガにしていきますから、応援どうぞよろしくお願いします。╰(°ㅂ°)╯

 

 

さてさて、僕はお多福の作業に移ります。

 

 

 

 

お多福更新。

立呑屋お多福をDaysNeoにて更新しました。

 

DaysNeo 立呑屋お多福

 

今回のお話のモデルは、僕の父親の実家。

 

僕の父の実家は、九州のとある片田舎で酒屋 兼 立呑屋を営んでいるんです。

 

一度、父の帰省について行った時の事。

 

父の実家に到着するやいなや、店先で初立呑みを経験させてもらいました。

 



すると・・・

 

昼間の酒屋に、沢山の子供が入ってくるじゃないですか。

 

上の絵の子供みたいに、元気な声で、「酢イカくださーい!」

 

衝撃でした。

 

学校帰りと思われる小学生の女の子達が、酒屋で酢イカとジュースを食べるのを、僕は初めて見ました。

 

その後も、何組もの子どもたちが友達を引き連れて、「立飲み(ジュース)」を。

 

この地域では、普通の事なんだなー・・・と北海道育ちの僕には、ほんとに新鮮な体験をさせてもらいました。

 

 

ちなみに、店内はこんな感じ。

 

この古い冷蔵庫の中には、お酒やおつまみがぎっしり。

 

また機会があったら行ってみたいなぁ。

 

というわけで、立呑屋お多福、どうぞお楽しみください。

縮んだ。伸びた。

猫の写真を撮っていると、やはりシャッタースピードの早いカメラが欲しくなる。

 

特にコメはじっとしていない生物ですから、丁度シャッターがおりた時にギュルっと動き、とんでもなくハイテンションな絵になったり。

 

 

ひどくダイナミックな写真になったりする。

 

 

なので、良いカメラを使うようになるまでは、基本的に寝ている姿になっちゃうのが寂しいところ。

 

 

そんな中で、偶然に奇妙な写真も撮れる事がありまして。

 

 

 

アルパカみたいに長くなった上に、酷い手ブレ。

まるで、長いまま、サカサカと歩いているように見えたり見えなかったり。

 

ちょっと怖いっす。