全ての命は尊く、慈しむべきもの、殺してもいい命なんていとつもない! | junpapyのブログ

junpapyのブログ

主に動物問題、
時々、愛する4匹の猫たちとのずっこけな日々、
思いっきり天然母ちゃんのドジ話など・・・

初めまして、  papy と申します。


今日は始めてなので少し自分のやってきたことを書いて見たいと思います。


私は物心ついた頃から動物が大好きで毛皮や、実験や虐待などで苦しんでい

る動物たちの声になりたいと思い、文章も苦手な私が迷った末ブログビューを

することにしまた。 とは云っても私は自他ともに認める天然で、人並み外れたドジで、おちょこちょい。何をやっても三日坊主、ただひとつ、30年以上続けて来れたのが猫のTNRとそれに伴う保護と里親探し、そして車にひかれ無残にも路上に横たわる動物たちをお花いっぱいの箱に入れ天国への送り人になることでした。時には狐、狸、カラス、鳩、犬もいました。そんなときは何時も「この子はお腹いっぱいご飯を食べていただろうか?近くに子猫はいないだろうか?」と思い泣きながら家に連れ帰りました。辛くて「もう、動物に関わりたくない」と云った私に母から返ってきた言葉は「何を云ってるの、これは、神様がお前に与えた仕事なんだよ!」でした。それ以来この仕事?に誇りをもってやってこれました。最近では猫を室内飼いするお宅も多く、そういう点では少し動物に対する意識が変わって来たようにも感じます。しかし動物問題はまだまだ悲しく辛いことが多いのが現状ですが、6年前思いを同じにする友人との出会いがあり、今は二人で喜びも、悲しみも、怒りも分かち合っています。一人での活動で苦しく,辛い時期が長かったので、その頃に比べたら今は愚痴を云える相手がいるので気持ちが楽になりました。これからもひたすら動物たちの幸せを願い頑張って行きたいと思います。


やはり、取りとめのない文章になってしまったようですが、こんな調子で宜しくお願いします。