9/11(金)頃からこれまでにないレベルで食べなくなった、老猫みあ(21歳・♀)。
9/16(水)
動物病院を再受診
この日はいつもの先生が他の深刻なワンちゃんの診察で手が離せなかったようで、
先生の奥さんが診察してくれた。
体重2.40
昨夜からみあが、キャットタワーに登ったり寝床を何度も移動したり
部屋の中を動き回っている。
それについては、黄疸が出て気持ち悪いからでは、とのこと。
スポイトで水をあげた際に口がカプカプいったのは口内が乾燥しているからだろう、とのこと。
乾燥すると歯周病も進むので、水分補給と少しでも液体食をあげたほうがいいとのこと。
ここ数日、自らは一切食べなかった。
無理やり食べさせるのも違うと思い、ただ見守っていたのだが、
スポイトを使って少しでも液体食を食べさせることにした。
液体食を口に入れてあげると、むにゃむにゃ美味しそうにしている。
翌9/17(木)は私の仕事が休みだったので、一日見守ることができた。
基本的には穏やかに寝ていて、何度か液体食を食べさせた。