「秋の夜長は・・・・・」って 朝ですが。
ラフマニノフが 不思議と合います、
「実は ラフマニノフ好きなんです」(って前から言っていますって?!)
Rachmaninoff : Piano Concerto No.2 The opening movement Leif Ove Andsnes Gianandrea Noseda N響アワー ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 第1楽章 指揮 : ジャナンドレア・ノセダ ピアノ : レイフ・オヴェ・アンスネス 2009.01.18
レイフ・オヴェ・アンスネスのピアノ
ラフマニノフ ピアノ協奏曲第2番 第1楽章
レイフ・オヴェ・アンスネス:出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から
レイフ・オヴェ・アンスネス(Leif Ove Andsnes, 1970年4月7日 ローガラン県カルモイ – )はノルウェーのピアニスト。
ベルゲン・グリーグ音楽院にてイジー・フリンカに師事し、1987年にオスロにてデビュー。その後はアムステルダムやボローニャ、ロンドン、ミュンヘンなどでリサイタルを行う。
今日では北欧を代表する実力派ピアニストの一人と見做されており、フランクフルト・ヒンデミット・コンクールでは優勝している(1987年)。また、これまでにノルウェー批評家賞やロサンジェルス・ドロシー・チャンドラー賞、ドイツ・レコード批評家賞(1997年)、ロイヤル・フィルハーモニー協会賞(2000年)、グラモフォン・アワード最優秀器楽曲賞(2002年)を受賞した。
作曲者自身の所有したグランドピアノで録音を行なっていることからも、熱心なグリーグの擁護者として知られるが、実際にはレパートリーの幅はきわめて広く、モーツァルトやベートーヴェン、ショパン、シューマン、リスト、ヤナーチェク、ドビュッシー、ラフマニノフ、プロコフィエフ、ニールセンなどを得意とする。
室内楽奏者としても名高く、リソル(Risør)室内楽フェスティバルの芸術監督に就任している。
と中々な若手実力者でございますね。