ヨーロッパでも春を告げる イースターの今日は <オースター・ゾンターク>
そもそも キリストが十字架にかけられ 3日目に復活したとされる 復活祭
この時期 、街の至る所に イースターエッグ イースターバニー(うさぎ)が目につきました。
イースターエッグは、
復活祭に殻に鮮やかな彩色を施したり、美しい包装をしたゆで卵を出す習慣 から
最近では、
卵をかたどったチョコレートも広く用いられている ようです。
これはもともとヒナが卵から生まれることをイエスが墓から出て復活したことを結びつけたもの、および冬が終わり草木に再び生命が甦る喜びを表したものといわれている。
英語圏やドイツではイースター・バニーが運んでくる(または産む)ものとされているが、フランスやイタリアでは教会の鐘が運んでくるものとされている そうです。
ホテルでは、こんな感じで イースターエッグとウサギさんが、
以前にも紹介いたしましたが、ウィーンの友人宅では、
イースターエッグと一緒にうさぎさんが、
色とりどりのイースターエッグを飾っていました~♪
ヨーロッパはただ今でイースター休暇中ですね。。
日本は違うけど。。。。。。


