*なんたって映画は素晴らしい*-51UXWjO5efL.jpg

刑務所から脱獄した天才詐欺師のニール。
突然姿を消してしまった恋人を捜すために、FBI捜査官ピーターのもとで捜査に協力することに。

面白くて一気に観ても飽きないドラマでした。
なんたってニール演じるマッド・ボマーがカッコイイ。

頭脳明晰のイケメンなんて
それだけでも犯罪級ですが、
ピーター演じるティムだって中々いいおじ様です。

さすがFBIが管轄する事件。
知的犯罪も実に緻密で
犯罪者達も精鋭達が揃っていますが、
それを上回るニールの頭脳。

加えてイケメン。

面白かったぁぁ。

海外ドラマでは唯一『glee』『デクスター』にハマったけど、
『ホワイトカラー』もシーズン2が観たい。

*なんたって映画は素晴らしい*-51AGY4ahe5L.jpg

中年サラリーマンが刺され、麒麟像の前で息耐えるシーンから始まる。

シーンは変わり、
若い男が草むらで、
『俺マズイ事した…』
と恋人に電話を掛ける。

そこを警官に見付かり若い男は逃げるのですが、
その最中この若者も命を落とす。

一見、サラリーマンを刺して逃げた男が逃走中に死ぬとゆう一連の流れですが、
ストーリーが進むにつれ
謎が紐解かれ
事件は思わぬラストを迎える訳です。

ラストは中年サラリーマンの父親としての愛に涙ΩÅΩ;

格付けしてしまうと
自分の中では
『容疑者Xの献身』よりは劣りますが、
それでもかなりの涙具合だったと言えましょう。

よくもまぁこんな緻密なストーリーを考えたというかなんというか、
東野圭吾はやっぱりすごいなと思わされました。

心の闇と真っ直ぐな無償の愛が心にグサグサきます。

さすが白夜行を書いた人ですね。

中井喜一がすごくいい役でした。

『死を間近に迎えたとき、人はやっとプライドや意地というものを捨て、本当の心を取り戻す。
 死んでいく人のメッセージを受け取るのは生きている人の義務だ』



私の母や父は
私にどんなメッセージを残してくれただろうって考えた。
母の遺品を整理してた時、私が小学生の時に母に送った手紙や、
私や兄の通信簿。
私達兄妹の成長過程の品が沢山、箱にいれられてあった。
それを見た時に涙が止まらなくて、
私達って本当に本当に愛されてたって実感したんです。


化粧水は高いものをチョビチョビ付けるよりも
とにかくたっぷりヒタヒタに塗る事が大事だそうで
なんとなく良さそうなオーガニックの化粧水をヒタヒタに使ってましたが
最近ドラッグストアで見つけたゲルに切り替え。


*なんたって映画は素晴らしい*-4515061044765.jpg

数年前にドクターシーラボのオールインワンゲルを使って良かったので、それからは色々なオールインワンゲルを使ってみました。

今のところ、
七福豆は1位かも。
なんたってリーズナボーヽ(´▽`)/

肌の染みが薄くなって
なんか最近ヌーディーな肌になってきました。
顔を洗ってる時も
お肌がつるつるしてる気がする。

安かったからあんまり期待してなかったのですが
これは良いですね。

飽き性だけど、
多分無くなってもまた買うと思う。