こんにちは!

kiinaco*キナコです!


すっかりサボってしまった笑い泣き

言い訳すると、


6年も使った携帯を騙し騙し使っていたけど、

いよいよ調子悪くなって


私はブログをスマホで書くので、

書けなくなり笑い泣き


ようやく機種変とキャリアも乗り換えたりしてて、バタバタしてました。


ということで、


気がついたら天王星も双子座入りしてたり、


星の世界も大きく変わってきましたねニコニコ

天王星双子座時代の話もしたいのですが、


今日はめちゃめちゃ面白い説があるので、

そのご紹介をニヤニヤ


私が好きなYouTuberさんで

「ミルクティー飲みたい」って方が

いるのですが、


一応都市伝説界隈の人なのですが、


他の人とは全く違う目線で世の中の不思議を

紹介していたりするので、好きなのですが、


この間の動画では、

「実は1999年に世界は終わっていた」


という衝撃的な内容を紹介してましたニヒヒ


どういう内容なのかというと、


例えば「ファッション」というものは、

50年代、60年代、70年代、80年代、90年代と、10年刻みで並べてみると、


それぞれ、どの時代のファッションなのかって

割とわかったりしますよねニヤニヤ


それだけ、その時代に生み出された新しい「特徴」というものが顕著にあるので、見分けがつく。


これは日本だけでなく、

世界各国も同じように、

10年刻みくらいの時代の特徴がありました。


これはファッションだけでなく、

音楽や映画なども同じで、


その時代時代で、

常に新しい「文化」が生み出されていっていた。


90年代の渋谷のギャル文化、みたいなものも

新しい文化でしたよねニヤニヤ

あんなに独特なものはない。


そして、そこから2000年代に突入していったのですが、ここであらゆるものが止まったポーン


あらゆる文化が停滞して

毎年同じような年が続くようになったという説。


2005年も、2015年も

10年も経っているのに、思い出すと

なんか同じような年キョロキョロ


ですが、


奇妙なことに、

文化の発展が止まった一方で、


時間の進むスピードだけは、

めちゃくちゃ早く感じる滝汗


そして、歳だけは取っているはずなのに、


昔の50代と今の50代を比べると、

全然若いよね!びっくりとか。


何?この奇妙さキョロキョロ


コンピューター関係の進歩以外で、


2016年と2026年の明確な違いって

何かありますか?


2016年って、ついこの間だと思いませんか?


でも、1980年代だった頃、

1970年って言われると


めちゃめちゃ大昔に感じませんでしたか?ニヤニヤ


これ、単純に自分が大人になったから、、の感覚なのかと思いきや、そうでもないらしいのですびっくり


例えば、今、

2006年の世界にタイムスリップしたとします。


もう20年も前になりますが、

恐らく、ガラケーがスマホに変わっているくらいで、


そんなに違和感のある世界ではなく、

普通に溶け込めそうじゃないですか?キョロキョロ

電子決済が出来ないくらいじゃないですかねニヤニヤ


ですが、


2000年当時に、

20年前の、1980年にタイムスリップしたとしたら、、、?


恐らく、ファッションから持ち物から、生活スタイルまで違い過ぎて、


周りから浮きまくるのではないかと滝汗


同じだけの年数が経っているのに、

2000年以降は、

それだけ変化が無かったということ。


それまでの時代は、

間違いなく、その時代ごとの新しさというのが

生み出されていたのに、


2000年以降、2026年まで、

IT関連が進化しただけで、

何一つ代わり映えしていない滝汗


私も30年以上ファッション業界にいますけど、

学生時代は、DCブランドブームが去り、

渋カジ、裏原全盛期。


この頃って、

何かが流行るとみんながそのファッションに身を包み、「最先端感」を感じていたのですが、


私が子供を産んだのがちょうど2000年。


母親になったことで、

自分のファッションへの興味やワクワク感が

薄れたのかな〜と思っていたし、


これ着たい!という服も見当たらなくて、


1998年にマイクロフリースが大ヒットしたのを皮切りに、日本のファッション界を代表するブランドと言えば、「ユニクロ」になった。


いつ、誰が着ていても同じ。

5年前でも今シーズンものでも、

大きな違いはない。


そして、ファストブランドが台頭してきて、

ファッション界の大量消費時代の始まり。


雑貨、小物関係では、

100円ショップの台頭で、


これまた大量消費時代に突入していた。


2000年代以降、こんな調子だったから、


新しいものが生まれなくなったのか、

それとも、新しいものが生まれなくなったから、

こうなってきたのか?キョロキョロ


もちろん、未だにファッション界、音楽界などには「カリスマ」や「天才」と呼ばれるような人たちもいるけれど、


一部を除いては、


70年代風、80年代風、平成リバイバルなど、


2000年より前のものの焼き直し。


昔は、「リバイバル」というのは、

30〜40年前のテイストを今風に、、という感覚だったけど、


今って10年くらい前に流行ったようなものが、

すぐにリニューアルされて出てくるような感じ。


アニメや映画、テレビのシリーズにしても、昔の名作が未だに続いているか、


もしくは、名作の続編、リメイク版がほとんどで、


または、海外物の日本版、日本の作品の海外版みたいなものしか無くないか?キョロキョロ


ゲーム業界でも、

最新作が発売されるといつも話題になる、

ポケモン、マリオ、ストリートファイター、バイオハザード、ファイナルファンタジー、ドラクエなど、


これらすべて2000年代以前のものだ滝汗


アニメにおいても、大ヒットするのは、

ワンピース、コナン、ドラえもん、クレヨンしんちゃんと決まったもの。これらも当然2000年より前。


鬼滅の刃とか呪術廻戦とか、

新しくても大ヒットしたものもありますけど、


ヒットしたかどうかではなく、

過去の何かをヒントにしないで、

全く新しいところから生み出したかどうかってところ。


都市伝説界隈においてもそうらしく、

宇宙人、古代文明、AIの脅威、終末論などすべて、70年代、80年代に流行った話題らしいですニヤニヤ


これにおいても、焼き直し。


若者文化にしても、

昨年末に、次女と久々にプリクラ撮って、

その機械の進化にはびっくりしたけど、


でも結局、「プリクラ」という、

ギャル文化全盛期だった90年代に作られた画期的な若者文化で、


この「機械」の進化があっただけキョロキョロ


で、この説、何が言いたいのかというと、


多くの、というか、

ほとんどの人たちが、


1999年に閉じ込められている


ということらしいのですニヤニヤ


これが自然に起こっていることなのか、

もしくは、

意図的にそうされているのか?ニヤニヤ


鉄腕アトムやドラえもんなど、

21世紀や23世紀の様子を描いた漫画がありますが、


「作者の想像じゃんニヤニヤ

と言ってしまえばそうなのですが、


でも、現代文明の進化は

科学者たちの予測よりも、


明らかにスピードが遅いのだそうです滝汗


本来なら、

ドラえもんや鉄腕アトムの世界のように、

もう今頃には


空飛ぶ車などが、

飛び交っていても良かったのかもしれないニヤニヤ




マトリックスの映画の中のセリフで、

こんなのがあります。


「君たちが生きているのは1999年の世界で、

でもこれは、私たちの文明の絶頂期として再現されたものに過ぎない。」

マトリックスが公開されたのは1999年。これも意味深。


これがどういう意味なのかというと、


1999年という年は人類にとって、

何かを追い求める喜びと、それを失う不安という、幸福と不安のバランスが最も取れている、つまりこの文明の絶頂期の年だから、


この世界のシステムが1999年という時代を基準に、それから先の時代は、1999年のリメイクやリバイバルの世界として運用されていくというもの。


ホログラフィック宇宙論や、シュミレーション仮説なんて、ちょっと小難しい理論もありますが、


これらは、この世界というのは、そもそもプロジェクターに投影された仮想の世界であって、ゲームの中のような世界であると、


まあ簡単に言うとこんな理論なのですが

(世界の天才たちが大真面目に研究している分野です)


1999年の段階で、シュミレーションというのは実は終了していて、


今現在でも、そのシステム自体は動いてはいるけれど、1999年という年までに行われたシュミレーションを元にしたものしか、もう生まれなくなっている。


そして、土星がそのプロジェクターの役割をしているのではないかニヤニヤなんて、話もあるようで、


占星術では、「土星は骨格の役割」と言われているので、ちょっと通じるものもあるのかもニヤニヤ


しかも、宇宙科学では土星から謎の電波が地球に向けて発信されているのが、大真面目で確認されているらしく、、ポーン


本来、宇宙は真空なので、

電波などは伝わらないと言われていたのが、

軽々と覆されていたりと、


今までの理屈が簡単に覆されているそうです。


2012年に「ヒッグス粒子」という素粒子が発見され、随分話題になったそうですが、


ここを皮切りに、「世界線が変わった」みたいな説も大真面目にあるそうですニヤニヤ


この頃から、いわゆる「マンデラ・エフェクト」と呼ばれる現象が増大し始めた。


マンデラ・エフェクトとは、

大勢の何の関係も持たない人々が、

なぜか共通の間違った記憶を持っているという現象で、


動画の中で紹介されていたものは、


*スターウォーズのC3POの片足は実はシルバーなのに、なぜか両足ゴールドであると思っていた


*ピカチュウのしっぽの先は黒だと思っていた。

(実はしっぽはすべて黄色)


*勉強の勉の字の右側を、なぜかカタカナの「ム」と習った記憶がある


など。


その他、私が知っているものは、


*世界地図のオーストラリアの位置が昔に記憶していた場所より上になっている


*同じく、ニュージーランドの位置が違う


*千と千尋の神隠しの幻のラストシーン

(たしかにあった!という人が多数)


*中曽◯元総理の死去の時期


こんなのがありますねニヤニヤ


これも、2012年に世界線が変わったことによる「バグ」なのではないかと言う説ニヤニヤ


本当に、マジで1日、1ヶ月、半年、一年が早すぎると感じるのは、私だけですかね?ニヤニヤ

普通に考えるなら、歳のせいでしょうけどニヒヒ


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一緒に自己改革🟰偽りの自我からの脱却をしませんか?ニヤニヤ

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最近あまり宣伝もしていませんけど、

対面セッションもやってますのでニヒヒ