こんにちは。
マタニティヨガクラスをあやみコーチに受け渡してから、
少し寂しく感じる私 JUNです。
またいろいろとお伝えしたいことが出てきたんですが、
それを発信する場が少なくなった分、ウズウズしています(笑)
これは9月ワークショップにとっておきましょうかね・・・
しかし、ここで少しシェアできたらと思って、書き始めています。
出産に関してちゃんと理解していればなにも怖くないんです

「陣痛はどうやって判断できるのか」
それは、まずおなかを押してみて、
指が入るぐらいだとまだ陣痛がきていないということ。
おでこみたいに固くなったら収縮が始まっているということ。
固くなったり柔らかくなったりすることが
何分おきになったか計ってみるといいです。
特別なことではない

妊婦さんは自分の身体と素直に向き合い、
状況を冷静に判断できるようになると大丈夫

海外の国立病院では、
妊婦さんが産む直前まで歩行器につかまって、
廊下を歩いているようです。
また、子宮口が開かないからと散歩をしたり、
階段を上り下がりをしたりすることで、
スルッと産むことができるんです。
こういうことが出産の促進になるというのは、
身体をきちんと読んでいる人であれば、
わかっているはずです。
日本でも昔は直前まで畑仕事に出たりしていました。
こうみていくと、分娩台の上にくくり付けられて、
何時間も放置される病院の出産が、
いかに身体の仕組みを無視した不条理なものかがわかります。
だいたい分娩台そのものが、
妊婦にとっては上り下りしづらいし、
いきみづらい必要のないものなんですね

・ヨガを深く学びたい方
・美容と健康に関心のある方
・体を動かすのが好きな人
・前向きに物事に取り組める明るい人
・ヨガインストラクター(コーチ)として収入を得たい方
・ヨガ教室を開いて独立開業したい方
・スポーツジムやフィットネスジムのインストラクターで
・家族や友達と一緒にヨガを愉しみたい方
などなど・・・
