おはようございます。
おっぱいヨガ第一人者のJUNです。
最近の子供は、体温を維持することが
なかなか出来にくくなってきたのだそうですね。
ベビーヨガやキッズヨガで子供たちと触れ合う中でもそう感じます。
ベビーヨガやキッズヨガで子供たちと触れ合う中でもそう感じます。
これは、夏は冷房、冬は暖房と、快適な温度で過ごすことが
多くなってきたからなんでしょうね。
ご存知でしたか?
生まれて数ヶ月の間に体験した寒さや暑さに
ご存知でしたか?
生まれて数ヶ月の間に体験した寒さや暑さに
その子の体質は調整されることを
暑い国に生まれた人が、暑さに耐性があり、
逆に寒い国に生まれた人が、寒さに耐性があるのもそのおかげなんでしょうね。
余談ですが
一番暑い国、寒い国を調べてみました(笑)

暑い国に生まれた人が、暑さに耐性があり、
逆に寒い国に生まれた人が、寒さに耐性があるのもそのおかげなんでしょうね。
余談ですが

一番暑い国、寒い国を調べてみました(笑)
1位:スーダン(ハルツーム):30.9℃
2位:ジプチ(ジプチ):30.1℃
3位:ニジェール(ニアメ):29.6℃
11位:フィリピン(マニラ):27.7℃
13位:インド(ニューデリー):25.3℃
21位:日本(東京):16.7℃
27位:中国(北京):13.3℃
29位:韓国(ソウル):12.7℃
36位:ドイツ(ベルリン):10.1℃
最下位:ノルウェー(オスロ):5.1℃
体温調節は、自律神経が司っているといわれ、
ストレスや疲労でも狂うことがあります。
女性ホルモンの中枢は、
この自律神経の中枢と近いため
この自律神経の中枢と近いため
自律神経が不調だとその影響を受けます。
また、平熱が低い低体温だと内臓の働きが落ちます

体力や免疫力が下がり、卵巣も上手く働かないため、
女性ホルモンの分泌も悪くなるのです

もし体温調節が苦手なタイプならば、
バストアップを順調にさせるためにも、
冷え対策や暑さ対策に本腰をいれる必要があるかもしれませんね。
体質改善としては、
食生活や睡眠習慣の改善で
食生活や睡眠習慣の改善で
自律神経を安定させるだけでなく、
運動による筋肉の増強が大きく影響します。
というのも体温は筋肉と肝臓で作られるからです。
筋肉を増やす、肝臓機能をアップさせる
という対策もバストアップに効果大なんですよ

おっぱいヨガクラス6月28日(金)20:00~21:00
7月5日(金)20:00~21:00
7月19日(金)18:50~19:50
場所: PLA大阪本校
おっぱいヨガ体験は1500円となります。
ご興味ある方はこちらからお申込をお願いします。
たくさんのご参加お待ちしています
