保湿&マッサージでお手入れしよう | コーチJUNのブログ

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日々の出来事だったり、ヨガ・ウォーキングの情報だったり、と綴っていきます。



おはようございます。

おっぱいヨガ第一人者のJUNです。




美しいおっぱいのために、なんといっても保湿は忘れてはいけません。

スキンケアの意味の他に、

私は皮膚感覚を常に敏感に保つために、

必要不可欠な行為と考えています。



これは私の仮説ですが、

人間の神経伝達には微弱な電流が使われているので、

皮膚の感覚も微弱電流を介して脳に伝わっていくと思うんです。



ということは、

皮膚の細胞に一定の水分を保つと、

微弱電流が流れやすくなり、

神経伝達のやりとりがスムーズになるのではないかなと思っています。




すなわち、保湿が行き届いていて、

皮膚が水分をたっぷり含んでいるほど、

感覚は研ぎすまれていき、

逆に皮膚が乾燥していれば、

肌は絶縁状態となって感覚も鈍くなる、と思っています。





つまり、肌に水分を与え、潤いを保つことが大切なんです。

顔の保湿には一所懸命手をかけているのに、

身体はせいぜいやっても、首止まり、

それ以外はおかまいなしという人がほとんどなのではないでしょうか。




でも、それはおかしいですよねびっくりマーク

だって皮膚はつながっているんですもん。





乾燥した皮膚はどうしてもハリを失い、

シワっぽくなりがち。

それはおっぱいも同じです。




だからこそ、おっぱいにもどんどん水分を与えてほしいんです。

そうすることで、おっぱいの皮膚のターンオーバーが短くなり、

ハリを取り戻し、元気になりますまめうさ




また、身体の幅からおっぱいを出さず、

きれいなバストラインをキープするには、

おっぱいとブラジャーとの密着性を保つ必要があります。

脇に流れがちな脂肪をブラジャーの中に

ホールドするには、おっぱいの皮膚に潤いが欠かせませんびっくりマーク





具体的には、皮膚から出る皮脂で、

基本的な脂質は足りているから、

補充が必要なのは脂ではなく水分です。




身体の内側から出た皮脂と、

外側から補う水分が混ざり合うことで、

乳化され、天然のクリームができます。

このクリームが皮膚を覆うと、

しっとりした健全な状態が保たれるんです。




オイルなどで油性の被膜をつくり、

皮膚からの水分の蒸発を防ごうとする考え方は、逆効果です。

油は時間の経過とともに酸化し、

結果的に皮膚にとってはダメージになると私は考えています。





保湿のタイミングは、ブラジャーをつける前と入浴後。

そのとき、おっぱいをマッサージをしながら塗ると、

更に効果的ですよきらり





おっぱいの状態はリンパの流れとも密接に関わっています。

その流れをよくして老廃物の排泄を促し、

血液循環もよくなれば、

おっぱいに本来のハリとふくらみをもたらしてくれます。




手にクリームをつけ、

おっぱいの円周に沿うようにして、

内側から外側へとマッサージしてください。



このマッサージを継続してやっているうちに、

おっぱいに丸みが出てきて、

形がはっきりしてきたという方もいらっしゃいます。

お手入れしたらその分、おっぱいはちゃーんと答えてくれますよウィンク












ぴかっ!おっぱいヨガクラス


7月19日(金)18:50~19:50

場所: PLA大阪本校





おっぱいヨガ体験は1500円となります。

ご興味ある方はこちらからお申込をお願いします。

たくさんのご参加お待ちしていますハート